ご覧いただき、ありがとうございます!


また、いつも「いいね」や
コメントを下さり、
ありがとうございます!


とても嬉しいです!!


まず、皆さんにご報告が...


先日投稿いたしました
「謎の人物...」


カテゴリランキング9位に
入る事が出来ました!!





とても、びっくりしていると
同時に嬉しさで飛び上がりました!(笑)
本当に、ありがとうございます!!


さて、本日は
そのブログの中で
お伝えした
実家で経験した
奇妙な現象についてです。


正直、胡散臭いかもしれませんが
最後までお付き合い頂けると
嬉しいです。


自分の実家は
海が近くにある
小さな田舎町です。


一番初めに気付いたのは
中学生の頃でした。


寝ていると、
廊下を歩く音がしたり
階段を数歩登る音がしたり...


頻繁というわけではなく
1ヶ月に2〜3回程度の
頻度でした...


正直、寝ぼけながらの
状態だったので
気のせいの可能性も
捨て切れません...(^^;)


高校に入ってからも、
度々そのような
音がしていましたが


慣れてしまい、
あまり気にしなくなります。


そして、今でも忘れられません。
12月のある日
深夜3時頃
なかなか眠りに就けず
うとうとしていた時、


キーーーン


と耳鳴りがして、
次の瞬間


ゾゾッ!!


急に悪寒が身体に走りました。
寒さとは別の感覚で、
全身の血が引いて行くような
今までに経験したことのない
感覚でした...


それと同時に、近くに
何かがいる気配がしました。


本能なのでしょうか...
絶対に目を開けるな!!
目を開けたら絶対ヤバイ!!
ずっと、頭の中で
警鐘が鳴っていました。


おそらく、人生で一番
恐怖を感じた瞬間だったと
思います。


悪寒に震え
耳鳴りも止まらず
何かがいる気配も消えず


とにかく、
早く早く消えてくれ!!


それだけを思いながら
耐え続けました。


すると、


だんだんと
耳鳴りが収まってゆき


やがて、


フッ


と嫌な気配と悪寒が
急に消えました。


安心したのと同時に

( ゚д゚)

こんな感じの顔で
数分位固まっていました。


ちなみに、
それ以降は
同じ現象は
起きていないので


もしかしたら、
これも
寝ぼけていただけ
なのかもしれません(^-^;


とても感覚的な出来事
だったので、不思議な現象
だったとしか
言いようがありません。


長くなってしまいましたが、
最後までお付き合い下さり
ありがとうございました!


では!!