土地の造成された時の握り拳大の石がどんどん出てきます。

その上はまさ土ですが、その上に家の基礎を掘った時に出た粘土層(もともと田んぼだった土地)が覆っていました。

まさ土以外は固いの固いの。


スコップの肩に右足をかけて掘ってたんですが、右足内側くるぶしは紫の打ち身になってました。


バラスを敷いたら砂をかぶせてレンガやタイルを配置してみます。

















珪砂と白セメントを混ぜたのを入れて、水をかけつつブラシでタイル上を洗っています。

バタ板を橋にして、プランクみたいな体勢で何時間もかかりました。

やっぱり筋肉痛になりました。


水かけてモルタル固めます


水をかけてモルタルを固めてから、目地に入れる白セメントと珪砂を混ぜます。

またこれから根性の施工になるであろうー