$ディジュリどぅ
だ円窓の中は蛍光灯入るらしい
$ディジュリどぅ
なので半乳アクリルが押えられています。
点検口は配線が通る本体部分と、蛍光灯を交換する中の仕切り部分に。2重に存在します。
蛍光灯収納部分は反射を増やす為に全て白ポリ。
$ディジュリどぅ
カウンター天板下には引き出しが並び。
$ディジュリどぅ
足元にはステンレス長のメラミン貼り。
$ディジュリどぅ
だ円窓のカット面(コグチ)は表面材と同じアメリカンブラックチェリーの薄板を貼り付け。
$ディジュリどぅ
天板と前板の接点は5ミリ角のブラックチェリーをはしばめ。
$ディジュリどぅ
天板は2段構造になっていて、一番上は大理石が乗るらしい。
$ディジュリどぅ
$ディジュリどぅ
重い
$ディジュリどぅ
開業医は自分の城として看板であるカウンターにお金をかける。という話を聞きましたが、今回は小振り(今までのと比べると)な中にアイデア満載です。
というか図面だけ見てこういう作り方で、このくらい時間がかかる、と瞬時に出せないほどの複雑さ。
面白かったです。
納品が楽しみ(でも重いからいイヤ)
$ディジュリどぅ
丸窓建具の新築眼科の受付カウンター
$ディジュリどぅ
これがなかなか難しい
$ディジュリどぅ
出来上がっていきながら製作方法を考案していく。のが楽しい
$ディジュリどぅ
でも発注時には製作方法と製作時間は即答出来なかったみたいで、図面を見せられて「どう作る?」って聞かれ「僕なら」と応えておきましたが。
ディジュリどぅ
実際に来た部材とにらめっこしながら、能率化と精度を両立出来、今すぐ可能な作り方をあみ出していく
ディジュリどぅ
どうなる事やら
ディジュリどぅ
完成が楽しみです
ディジュリどぅ
ちなみに山陽町方面です
ディジュリどぅ
何度か家具関係も納品取り付けに行きましたが、アンダーシンクでポストフォームの天板で、柱を角にしたL状トメ天板になっていて
ディジュリどぅ
いろいろテンコ盛りの病院になりそうです。
ディジュリどぅ

ディジュリどぅ
クレドの北方面の行き止まりの路地に有るベイズンストリートというライブバーにて、中庄のご実家拠点のピアノ・エレクトーンの先生の生徒さん発表会がありました。
サックス赤田さんからデモ演奏とエレクトーンのバラシ、組み立ての手伝いで、との依頼が有り土曜日午前中のディジュ教室後出動!
確かに1人や2人では気軽に運べない様な、プチ引越しクラスのエレクトーン搬出。
その上雨。
発表会自体はなかなか穏やかに、今までの練習の成果を参加者皆に聞いてもらうという、良い緊張感と暖かな雰囲気で滞り無く進行。
赤田さんサックスの生徒さんもいろんな編成で、ジャズやアレンジ物を楽しく演奏。
僕も「教室の発表会」という事で、僕のディジュ探求の成果も、という事でジェレミーのCDをかけてもらって、耳コピで譜面化の話をしてデモ演奏。
勢いで赤田さんとトルコトラッドの7拍子もして以前と変わらず楽しい演奏になりました。
踊が有ったらさらに最高でしょう~とか言ってくれたお客さんも居ました。今度ギャラが出せる仕事が入ったら踊れる方にお願いしようー
$ディジュリどぅ

$ディジュリどぅ

$ディジュリどぅ
そしてバラシと自宅への返却。
ご自宅2階でのエレクトーン教室は環境的には非常に良いと思いますが、イベント時の出し入れは大変ですね。これは引越し屋をバイトに雇うべきでしょう~
でもまた演奏機会が有ったら是非ご一緒お願いしますね^^¥