会場下見に行きました。
ハートランド倉敷の会場予定。
最大音量とかPA準備とか、自前?らしいけどどうなる事やら。。
依頼主からの流れとか細かな決定事項がそれぞれで少しずつ違うので、現場で演者が一番大変になる。というパターンにハマって来ている感じです。
まずいなぁ。
演者は是非とも演奏に集中して良い音楽を奏でないと、次から見に来てくれませんし、地域を上げてってイベントなら特に、その地域の音楽性とかイベントの段取り力を多方面から見られることになります。
地域性や特産、地元地産地消の文化を明確に出せ、他県や他地域に誇れる様な温かみのある良いステージに近付けたいものです。
昨日真備ワーク会場にて「真備町竹のオーケストラ」有志メンバーによる出演の為のリハと曲選考、楽器&担当選考、開催致しました。
次回は17土曜日午前中。午後H田さんがワークに来られる時に小学生の部で出られそうな人が見学と一瞬録音しに来られるかも知れません。

現在の所セットリストは

01 ディジュソロ(僕)
02 アンクルン+ディジュ(U村さんと僕)
03 竹節太鼓+竹ボンゴ+ディジュ(M屋先生とK林さんと僕)
04 竹スネア・竹太鼓セット+ディジュ(K林君と僕)

な感じです。来週小学生の部メンバーが増えたら2名くらい+ディジュでシンプルな曲に挑戦予定です。

真備会場だと「せーのドン」で録音は2名までですが、ガラスを挟んでブース分け出来るので、マイク二本で2トラックに録音出来てサンプリングの加工も簡単です。
で、エーデルワイスとか試しに録音した素材を即CDに焼いて持ち帰りして頂いて、自宅でイメージトレーニングとか練習に集中出来て良いと思います。
なかなか顔合わせて練習出来ないし、本番までに時間が無い場合は覚えきるのが早いので、いつでも聞ける状態で生活すると早いと思います。
デイジュのパターンも即作曲して録音。手応えの有るリハですね。
で、今日はこれから書き譜で2分の竹オケ曲のカウベルパート(薄い所は別パートも)をディジュ譜に書き起こしてオーバーダビング予定。
テンポも下げてじっくり目に本番望みたいです。