ディジュリどぅ
ディジュリどぅ

ディジュリどぅ

軽四専門くらい(週に2~3回は普通車もありましたが)で、個人で自動車整備を僕が生れる前からしていた、整備工場。

2柱リフトもピットの油圧リフトも、その他全ての工具とコンプレッサーなどのユニック必要道具は全て引き取って頂けました。
また7月のオープンに行ってみたいと思います(総社拠点の個人自動車整備屋さんらしい)
で、掃除機かけて、竹ディジュ入れて、たちまちの場所を使う為にいろいろと段取り。

道具が無くなった場所は、びっくりするくらい広い感じがします。
真ん中辺でポツンと竹ディジュ布着せコーティングしていました。何かちょっと、寂しくなりましたが、良い音が出る楽器が出来て来たので吹く度救われる感じがします。
ディジュやってて良かったです。

最近、(昔はリアルでまじめ、ネットで中傷って人も居たみたいですが)リアルで(目の前で)モロに中傷、でもネット(とか)で凄く良い人っていう人とちょいちょい会います。
目の前で、まともにビックリする様な中傷発言を受けると、「自分らに向かって攻撃しているのか??」って困惑して立ちすくみますが、後で考えると、まさにそうとしか考えられない様な事態なので、なかなか凹んでしまいます。
ただ、素でそういう人だった場合はその人と顔を合わさないとか、いろいろ対処方法を考えれます。でも、ネットなんかの仲間内で良い人的な縄張りがしっかりしている場合はちょっとそういう訳にも行きません。基本距離は取りますが劇的な対処は絶望的です。
僕ら以外にも、多方面へリアル中傷繰り返している場合は、当然ネットでの力場を考えると、ちょっと距離を置く程度しか対処出来ないでしょう。
なのでまだまだいい気にこの状況は続くと思いますが、大分先になってみたら「あの時あんなこと言ってて平気だったよね~」なんていろんな所で言われるんだろうかな~とか思いました。

いろいろと、落ち込む事も有るけれど、ディジュは元気です。って^^;
ディジュリどぅ
ディジュリどぅ

大自然から食べ物を頂く行為は本当に尊いと思いますし、第一義的に必要だと思います。
僕は体も弱く(ヘルニアとかもあったりして)昔に生まれていたら即、行倒れて居たかも知れません(喘息で入院も出来ない時代なら特に)

先日、義父さんの田植えをお手伝いしました。
足腰の強さも当然必要ですが、バランスが低いほど楽。農耕民族の体型は完全に物語っていますね。

暑さも半端では無く、最近見かける熱中症なんか30分でおこる事も有るでしょう。
田んぼの水は完全にお湯。照り返しも目の中に紫外線が下から突き刺して来る様です。

直まきなので歯抜けになった所に追加して行く作業。畔に立っては追加の場所を見て、苗を貰って、そこまで行って、植える。
1時間とかで取敢えずのかたがついたんですが、これはしんどい。

それこそ一人で田んぼとかだと、心筋梗塞、脳梗塞などの急性の場合は絶望的ですね。本当に過酷。
だからこそ、お米の大切さも分かる事ともいます。凄い仕事です。
自分の日常を見返して気合が入ります。絶対お米の尊さには近づく事も出来ませんが^^
ディジュリどぅディジュリどぅ
毎週1本アップされるとの事、タツオカ第二木曜スーストリーム実験音楽会(正式名称じゃないよ)
アドレスはフェイスブックとかブログとかに出てると思います。
この日はタツオカさんの新楽器。
中古のユーフォニウムらしい。
ほとんど同じ楽器で水工ブラバン時代にもらって帰ってばらしていろんなものにした覚えが有ります。それはバリトンって呼んでましたね。

そしていつものタツオカ節。宇宙的なといいますか音響的といますか、特殊奏法へ特化した実験に終始した撮影となりました。
現在その模様が数本アップされていると思います。どこかな?
http://www.youtube.com/watch?v=hns7ZlE4vqo

上記アドレスはちょっと前のですが、なんと公開期間限定の映像みたいですので、次回のアップの時点でこの回は削除らしいです。
詳しくはタツオカさんへ~^^