W氏とのユニット「ジル」にて人力バックトラックでバタバタする役の練習。
先日も6時間程度吹き続けて、目茶目茶練習しています。
ハットを右足で踏みつつオープンクローズを叩きながらスネアにも展開するのと、ディジュを同時使用はかなり慣れて来ました。
しかし展開が単調になるので途中のキメがいくつか欲しいですね。
譜面展開もどんどん複雑になるので、これはコンセプトに遠ざかって来ていると判断。
パワーヒットの人力暑苦しい演奏、っていう事を念頭に、ジャンベのドゥンの音を4つ打ちだけいれての早吹き。しかも5分を超えてからのスピードアップ。
いやあアスリートの様な駆け抜け感が有りますね。これを1曲目にしよう。
とか楽しい練習でした。
体は相当酷使するので演奏中に腰の位置と顎の角度とジャンベ叩く腕の回転軸を微調整しながら録音。
確認。
大体自分の有酸素運動の頃合いをフレーズと時間的な部分で確認出来ました。
つまり、出来るだけ負担をかけずに生き生きとしたグルービーなループのキープ(贅沢言えばアドリブ展開も視野に入れて)
「ジル」投げ銭ライブ楽しみです^^
(新曲作ろう~~)