ディジュリどぅディジュリどぅディジュリどぅ
創業当時(40年くらい前かな)親父が自力で付けた看板を、この日僕が撤去しました。
溶接の跡やら錆びたボルトやら脚立のてっぺんで二人がかりでばらしました。
台風でもポキッと行かなかった看板は重みが有りました。
その日の午後別の看板と共に業者さんが引き取ってくれました。
肩の荷が下りた、と親父。
まだまだやる事一杯ありますよ~