今回は無料の製作ワークでしたので製作時間を短縮する事と、炎の使用が不可だったので炙って油抜きは無し。
割れる恐れが有るので今後も使いたい人は僕があずかって帰る事に致しました。
蜜蝋マウスピースを溶かすのも本当はカセットコンロが便利なんですが、炎不可という事で電気系の熱源でゆっくり溶かす。
細めで小振りなのを選んだ人は節の数も少なく蜜蝋を盛り付ける量も少なくて速攻完成。
結構ばしばし吹いている人も居ました。
ではでは、演奏ワークと本番ステージへゴー