
新人さんも来られてのユルめディジュワークでしたが、商店街を歩くサラリーマン風の団体さんが店内へ。
アルプスホルンですか?
楽器についてちょっと詳しそうな方。
構造上の相違点や奏法の違いとか話しながらちょっと店外へ。
如何にもな早吹きと、トゥーツを使ったアルプホルン的演奏をデモ。
先の方へ進んでいたお仲間を呼び戻し、ちょっと聞かせて下さい!との事。
9時頃だったか、ワークも終了間近でしたが店主の了解も得、ミニライブへ
写真は帰られた後の椅子達です。
8~9個ほど出していたようですね、全部埋っていました。
製薬会社の方々だったと思います。
ディジュリドゥは初めて、で反応もノリノリ。質問や受け答え、こちらも嬉しくて少々吹きすぎ(風邪でちょっと喉が、、、だったので)
パターンや奏法を変えて伝統曲や作曲物を数曲。
途中ドラムンディジュリの話をすると、あの手数王が!と知っていて3枚ほどご購入
確かに日本人ドラマーにおいて、泣く子も黙る怒涛の多点セットといえば孝三御大は常識。
でも孝三先生がディジュにはまっている事はまだまだ知られていないのかな。
CDでは孝三先生入魂のディジュプレイも聞けるしリットーの手数王DVDから移植の音も入っているのでお得だったですね。
僕も昨日ドラマガ久しぶりに買ってブラストドラミング、200の四打ちフットワークでソットーしそうになっています。
ブラストディジュ練習するぞーー