やられた。


「生地が緩ければ、小麦粉を足してください♪」

と書いてあり、


「えー、マジで?!」

半信半疑で入れたら、

やっぱ失敗した。

それも、二回だ。


素人レシピはいけない。

詰めが甘い。

ワタクシのような

「マニュアルから逸脱できないオンナ」には

あんた達の書き方では、わからないのよ。


ちゃんと書けむかっ

(逆切れ)


ちくしょー。

運のいい大人さんめー。

脱兎のごとく逃げる大人さんの後姿が見える・・歩く


つぎこそは、その胃袋いただくGET



こんにちは、皆様方。


これからポンデケージョを作りたいと思います。


そして、うまく出来たら

大人さんに持っていくのだ。


全ては「ワタクシ」のため・・・。



きしししし・・・。



こんにちは、皆様方。


ワタクシの職業は、やたら向上心の塊の

集団です。

先日、それらを束ねている某団体の会に出席。

この1ン年、いっち度も行った事ない。

委任状は死ぬほど書いた。


そんなアンチ派閥なワタクシが先日、初めて

その会へ出席した。

何でかというと

講演が聞きたかった。

タイトルもさることながら、一番惹かれたのは

その講演者。




中谷彰宏様でございます!


タダで!無料で!!彼を真近で見れるチャンスなんて

そうございませんよ。


ワタクシはこの時間のためだけに自分の休みと

その中のさらに二時間を投げ打ち、

遙々来たのでございます。


彼は最初大変飛ばしておりました。

みんな笑って笑って。

「笑顔」「笑い声」「声かけ」やったかなー?

とにかくこの3つで人はというか

ワタクシの相手とする方は

元気になるという話。

それが、彼らに選ばれる基本だそうです。

彼の父や母のエピソード。

自分はお見舞い行く時は何も持たず

「元気」を持って行くという話です。

そして、へんちくりんなお友達のDrの話。


こんなに楽しかったのに最前列で居眠りこいてるおばさん。

最前列で彼のスーツをデッサンしているおばさん。

横で靴下脱いで、終わったときあわてて穿き直す同僚。

そんな人たちとタイで話したいと彼は壇上でなく

同じフロアで、わずか1~2mの近さで

お話くださいました。

楽しかったし、大変ためになりました。


でも、あの人を呼べるほどの関係者って誰やろ?