こんにちは、皆様方。


とうとう浅田次郎様の

「プリズンホテル」4巻を読了いたしました~↓


ちまの日常。かなり普通。

ドンドンパフパフ♪


もう、言わずと知れてるでしょ?

ずっとワタクシが紹介させていただいた話。


結局は大団円のうちに終わったのです。

よかったよ。

感涙で轟轟泣きましたともさ。


浅田次郎様も中井美穂さんに

「僕のプリズンホテルは読んでくれた?」

(あとがきより)と言っているぐらい、

お気に入りなんですよ。

素敵じゃないですか?

そんな作品を読めてとてもとても

感動しました。


時々、本てさ。

「この小説を読めて幸せラブラブ」とかないですか?

ワタクシ、あるんですよ。


行ってみたい。プリズンホテル。

で、小説家にコテンパンにやられたい。

で、仲叔父に癒してもらうのだ。

「バーしがらみ」では安さんにカクテルを

作ってもらって、お清に説教たれるのだ。


あ~、極上のカタギ気分を味わってみたい。