こんにちは、皆様方。


ワタクシ、きわめてメンドクサがりなんですが、

こう見えてDSなんかもいたしますのよ。

ですが、なにぶんドン臭いため、

RPGが精一杯。

アクションなんて無理な芸当。


そんなワタクシが今回したのは

「ラスト・ウィンドウ」↓


ちまの日常。かなり普通。

これはね、前作があるんですが

その続き。

カイルは元刑事で今は知り合いの伝手で

便利屋をしている。

でも、それは表の顔で裏は怪しいオーダーを請け負う

便利屋。

今回、自分の住んでるアパートにある秘密を探れという

依頼が。

なぜ、オフィスを通さないで自分に直接依頼が?

でも、そこには25年前に殺された宝石泥棒の

父の真相が隠されて・・・。


この話、よく出来ています。

謎解きはDSならではのかなり斬新な解き方。

びっくりですよ。

DSのことは、ほんと馬鹿にしてましたけど、

このゲームをして、その底力、また、アイデアと

コレに賭けてる任天堂の意気込みを感じます。

すばらしい!!絶賛です。


カイルはハードボイルドなオトコで

同じオフィスのレイチェルと出来てる。

うう、電話だけの登場lながら、カイルの

レイチェルへの愛は深い。

おとな。大人の恋愛ですよ。


いいなあ・・・。

それに引き換え、現代の恋愛って・・。

薄っぺらに見えちゃうんですよね。

そんな恋愛事情に振り回されていますが

なにか?