こんにちは、皆様方。


先日、観に行きました。

「Dr.パルナサスの鏡」↓


ちまの日常。かなり普通。

これは今は亡きヒース・レジャーの遺作です。


話は

齢、1000歳を超えるパルナサスは今は

大道芸を商売としてる。

16歳になろうとする娘と青年、小人で行脚中。

ある日、悪魔がやってくる。

「一番オンナとしていい時期になったな。

娘をもらいに来た。」パルナサスは約束していた。

それは娘の母親に出会って、どうしても

彼女を手に入れたかったパルナサスは

悪魔と契約。そして娘が出来た。

娘をやりたくない彼は悪魔の取引にのる。

そして、そのとき偶然に首を釣った男発見。

彼はアンソニー。

彼が着てからパルナサスの精神世界大道芸は大流行。

しかし、アンソニーはワケありで・・。


このアンソニー役をヒース・レジャーが。

で、途中からをジョニ・デとジュード・ロウと

知らん人がやってました。

持つべきは友達で、代わる代わるアンソニーを

勤めてましたが、ヒースの雰囲気を

壊さないように。


不思議な映画でした。

なんというか。


*おもくそヒース・レジャーの名前を間違ってました。

キース・レンジャーと書いてました。

馬鹿です。

ファンの方。見てないと思いますが

すみませんねー。