こんにちは、皆様方。


先日、バブル世代の先輩から借りた

二冊目の本を読了いたしました。


「愛に似たもの」です。↓


ちまの日常。かなり普通。


なんかね、やっぱ違うんですよね~。

全然共感できないし、ワタクシなら

絶対買わない本です。


オムニバス形式のお話の中に

いろんなタイプの女性がいます。

全部、恋愛に絡んでいて。


要するに愛にはいろんなカタチが

あるのですという話。

同化したい愛や

慈しみの愛、

幸せにあこがれた愛、

家族愛。

それらの度が行き過ぎた感じのもの。


あ~、好きじゃない好きじゃない・・・。