こんばんは、皆様方。
今日は古田新太さんの
「リチャード3世」を観劇してきました。
これはウィリアム・シェークスピア原作の
正真正銘の古典劇です。
現代風のアレンジは多少しているものの
台詞はながーい、場面はなっかなか
かわりゃーしなーい。
初・生安田成美さんだったんですが、
おっそろしく美しい・・。
ですが、古田さんもそうなんですが
台詞カミカミ&たどたどしすぎですよ。
なんで、一列目どまんなかなのに
寝ちゃいました・・。
すいません、目の前で・・。
ワタクシ、古典と音楽劇と狂言はむきません・・。
