ちまの日常。かなり普通。

こんにちは、皆様方。

一回なんでだか途中で書き込みが消えてしまい

いらいらして、書く気がうせ気味のちまです。


昨日久しぶりに親友と呼べるほどの

仲の良い友人と画像のところでご飯をしました。

彼女はマニアック男子と知り合ったパーティーにも

いった仲です。

そんなの一緒に行けるってかなり仲良いでしょ。

そんな彼女はなかなかキュートな隙だらけ女子キュート cuteです。

ちなみにワタクシは、隙なんて好きな男子にしか

見せないかわいくない女子みどうさん(デレ)です。


ご飯を食べ、近況を話しながらもお互い聞きたいのは

パーティー後日談なのです。

がるる・・オオカミ


そのパーティーはお互い初めて行ったもので

彼女は3名から華やかに連絡先をゲットドっさり

ワタクシはたった一名、あのマニアック男子だけという

寂しい結果でしたしょぼーん

「いいやん。彼、あんたのことすごい気に入ってたみたいやったし。」

その時の彼女のコメントです。


まあ、結局ワタクシはなんだかんだでまだ続いているのですが、

彼女はカップルとなった男子(かなりおしゃれな公務員)男前とは

パーティー後、ワタクシを捨て、二人で飲みに行ったりして

その後も二度ほどあったようですが、

「下心みえみえeros」な態度で結局だめだったようです。

その後も、コンパとパーティー二回をこなしましたが、

最後のパーティーでたった一人にしか

連絡先をもらえず風、それもなんだか義理っぽかったと

いい会っていないようです。


「なんか一人だけにしか、それも義理っぽくてなんか

虚しかったわー。」といっていたので、

「そやろ。あたしなんて一人やったやん。

それも、ちょっと不安な感じの人(マニアック男子さん、ごめん!)

やったやん。あんたの相手はおしゃれぃ人やったしうらやましかったわー。」

というと

「でも、あんたは今も会ってるし、うまくいくかもしれんやん。」と。


でも、この後がほんまむかつくほど正直な親友です。

「いいやん、変わった者同士で。でも、あたしあの人に

言われてもあかん。タイプちゃうもんなー。」

ですって!

「ほんとあんたは、親友だよ!」

と思いましたイライラ


その後も彼女の理想とするところを聞いてましたが、

「こいつは婚活難民や・・・もじゃもじゃ。」

と思いつつ、二人で結婚に対する決意を

硬くしましたね・・らぶ


でもさ、ワタクシのお相手「マニアック男子(見た目ですよ)」

さんは別に不細工でもないんですよ。

ワタクシより賢いし、ちゃんとサラリーマンだし・・。

ワタクシ的には、全然ストライクゾーンなんですけどラヴマン

ゾーン広すぎ???ウフッ