こんばんは、皆様方。
昨日の演劇デートをリポートいたします。
演劇も楽しんでいただいた後、
二人で居酒屋にいきました。
で、やっぱり当たり障りのない内容で・・。
やきもきしました。
「今日もなんの進展もなし!?マジ?
もういやなんだよ、もうやきもきしてるのも疲れたんだよ!」
とワタクシは心の中で叫んでいました。
だって、友達としか思われてない相手に恋しても
このままならおんなじでしょ。
そのうち「好きな子が出来てさー」なんて
話されたら、ワタクシ粉々ですよ。
で、ワタクシとうとう暴挙に出ました・・・。
小心者のワタクシのとった行動は酒です。
弱いのであっという間に酔いました。
ビール二杯と酎ハイ二杯と日本酒を一杯・・・。
それで酔えちゃうなんて簡単な身体ですよね。
ぐるぐる目が回ります。呂律もあやしいです。
そして壁にもたれてまっすぐに
マニアック男子の顔を見ました。
「ねえ、ワタクシのことどうですか?」
胸はバクバクです。
でも、その一言でワタクシは一気に本音を語ります。
「全然お誘いもないし、仕事は忙しいし
あなたのことを知りたくても会えなくちゃ意味がない。
でも、会っても全く反応ないし。
ほかにワタクシのように知り合った方がいるんですか?
ワタクシのことをお友達と思っていらっしゃるなら構わないんです。
でも、ワタクシはパーティにやっぱり真剣に探しに行ったから。
だから友達はみんなもっと探しに行けっていいいます。
ワタクシもそうしたほうがいいかなとも思いますが
やっぱり気が引けるんですよ。
お互いいいなって思ってもらえたんならって思うし
そこのところ聞いてみたかったんです・・・。」
あーーー!!こっぱずかしい・・。
死んでしまいたい・・。
もう書けない・・。だめだ・・・。
