人生に余白を作ることで

「ストレスなく幸せに生きる」ことを目指している

YOHAKUです。

 

本日の読書感想文

嫌われる勇気

岸見一郎、 古賀史健  著


 

内容 

 

「人の目を気にせず、自分の人生を生きるにはどうしたらいいのか?」
アドラー心理学をベースにした“哲人と青年”の対話形式で、
自由と幸せを手に入れる考え方をわかりやすく伝えてくれる本。

特に刺さるのは、

  • 人は“過去”ではなく“目的”で生きている

  • 承認欲求を手放せば、本当の自由が手に入る

  • 他人の評価は“他人の課題”。自分の課題に集中しろ

っていう、人生観をガラッと変えるエッセンス。

 

 

この本を選んだ理由 

 

  • SNSや仕事、身近な人間関係で「嫌われたくない」が無意識に出てくる

  • 頑張ってるのに“認められてない感”が拭えない

  • 本音では「もっと自分らしく生きたい」って思ってるのに、ブレーキがかかる

そんな今の自分に、「他人軸を手放して自由に生きていいんだよ」

って言ってくれる気がしたから。


 

こんな人におすすめ 

 

  • 「人にどう思われるか」が気になって行動できない人

  • 承認欲求に振り回されて、疲れてる人

  • 「自分のままで愛されたいけど、怖い」って感じてる人

  • 過去の経験にとらわれて、今がうまくいかないと思ってる人

ぶっちゃけ、“全員に好かれたい症候群”な人はマストで読むべき!

 

 

この本からの学び 

 

  • 自分の人生を変えるカギは、過去ではなく「今の目的」にあるって気づいた

  • 他人の期待を満たすために頑張るの、もう卒業していい

  • 嫌われることは怖くない。それより、「自分を抑えて生きるほうが怖い」

  • 認められるためじゃなく、“やりたいからやる”人生にシフトしたい!

 

あなたはどこで“嫌われる勇気”が必要だと感じる?

 

audibleでも読めるので、読書苦手な人はおすすめ♡

 

 

 

 

 

 

 

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