またパルプンテの話
今日はなぜか新幹線に乗って姫路へ行き、皇帝の車に乗車。そしてなぜか琵琶湖をコーンのようにぐるっと回って帰宅。200km以上の長旅だった。
夕食はまたしても小倉優子の焼肉屋、平成生まれのお嬢は今日もいて愛想してくれた。
明日は皇帝とパルプンテのデートである。こちら(皇帝と僕)はパルプンテの二股癖をおさえているので、こいつらが一定以上の仲にはならないと推測されるんだけど、なんせパルプンテなんで何が起こるかわからない。
俺?暇ですよ。
夕食はまたしても小倉優子の焼肉屋、平成生まれのお嬢は今日もいて愛想してくれた。
明日は皇帝とパルプンテのデートである。こちら(皇帝と僕)はパルプンテの二股癖をおさえているので、こいつらが一定以上の仲にはならないと推測されるんだけど、なんせパルプンテなんで何が起こるかわからない。
俺?暇ですよ。
パルプンテからのメール
仕事終わりに、パルプンテから明日飲みに行こうと連絡があった。
仕方なくOKの返信をすると、そんなメールは送っていないという。
しかもちょっと怒ってたからつらい、被害者はこっちである。
またしてもベッキーによる成りすましメールに引っかかったわけだ。
真っ先に疑うは皇帝なんだが、最近皇帝の悪戯ではないような気もしてきた。
じゃあパルプンテ本人の虚言ということもあるが、そう結論付けるのは
女性に失礼である。
唯一つ確実にいえるのは、外部の阻害がなければパルプンテは京都男のことが
好きになってしまうということである。

