パルプンテからのメール
仕事終わりに、パルプンテから明日飲みに行こうと連絡があった。
仕方なくOKの返信をすると、そんなメールは送っていないという。
しかもちょっと怒ってたからつらい、被害者はこっちである。
またしてもベッキーによる成りすましメールに引っかかったわけだ。
真っ先に疑うは皇帝なんだが、最近皇帝の悪戯ではないような気もしてきた。
じゃあパルプンテ本人の虚言ということもあるが、そう結論付けるのは
女性に失礼である。
唯一つ確実にいえるのは、外部の阻害がなければパルプンテは京都男のことが
好きになってしまうということである。