地獄の一夜
27日は3人の姪と予定通り格闘してました、交代で誰か泣いてました。28日の夕方異変が起こりました、寒いのです。食後すぐに入浴、みなさん気分が悪いときの入浴は辞めましょう、地獄見ます。限界!と思った瞬間、全裸嘔吐×2。自分に何が起こったか分からず、とりあえず姪に移しちゃいかんと台所にヘッドスライディング。母に体温計要求、(39℃はあるだろ…)
と思ったら35.0℃!低すぎるだろ
尚、ここ20年ほど嘔吐の記憶はない(当然、飲酒時は除く)、俺はこのまま死ぬんだと台所でぐったり倒れていた。
布団で寝たくなったので自室へ、体温計計測、→35.0℃…
直後異変を感じトイレへ、35℃嘔吐を実施。死ぬんだ…死ぬんだ…
会社を熱が低いので休ましてくださいと言っていいものか…もう一度検温。目標は34.5℃♪
↑38.9℃だった…。
翌日、少し強引に会社を休んで病院へ。
『インフルエンザかもしれんね~』と医者に言われ鼻にこよりを突っ込まれる。(インフルエンザなどというありふれたものであってたまるか)と思ったら『インフルエンザじゃないね~』と老眼鏡を駆使していう。(ソラミタコトカ、さあ血液検査をしてくれ)と袖をまくろうとしたら『お薬出しときます』といわれた
『ただの風邪ですか?』
『うん、そんな感じ』
『嘔吐は20年ぶりなんですが』
『これからそいうこともあるよ♪』
このようにして地獄の一夜(姪との隔離つき)は風邪の一言で片付けられた。
現在熱は下がりましたが、体調回復度は四割ぐらい。
と思ったら35.0℃!低すぎるだろ

尚、ここ20年ほど嘔吐の記憶はない(当然、飲酒時は除く)、俺はこのまま死ぬんだと台所でぐったり倒れていた。
布団で寝たくなったので自室へ、体温計計測、→35.0℃…

直後異変を感じトイレへ、35℃嘔吐を実施。死ぬんだ…死ぬんだ…
会社を熱が低いので休ましてくださいと言っていいものか…もう一度検温。目標は34.5℃♪
↑38.9℃だった…。
翌日、少し強引に会社を休んで病院へ。
『インフルエンザかもしれんね~』と医者に言われ鼻にこよりを突っ込まれる。(インフルエンザなどというありふれたものであってたまるか)と思ったら『インフルエンザじゃないね~』と老眼鏡を駆使していう。(ソラミタコトカ、さあ血液検査をしてくれ)と袖をまくろうとしたら『お薬出しときます』といわれた
『ただの風邪ですか?』
『うん、そんな感じ』
『嘔吐は20年ぶりなんですが』
『これからそいうこともあるよ♪』
このようにして地獄の一夜(姪との隔離つき)は風邪の一言で片付けられた。
現在熱は下がりましたが、体調回復度は四割ぐらい。