情熱ホルモン | 神戸ではたらくサラリーマンの自己啓発ブログ

情熱ホルモン

 パルプンテの扱いで、もめるのが嫌だったので、皇帝と情熱ホルモンで食事をしたビール

 パルプンテはなぜか皇帝と京都男の両方に甘いメールドキドキと誘いの言葉ラブラブを投げてくる。
 二人ともパルプンテは俺のことが好きに違いないグフフと思っているからややこしいしょぼん

二人で協議を重ねた結果、パルプンテはよくてフタマタ、最悪の場合は美人局かもしれないという結論になり、仲良く帰宅した。


食事中、皇帝が小刻みに揺れるのでどうした?と尋ねると、痔が酷いという。皇帝のケツをおもいっきり蹴り上げたときのリアクションを想像するとニヤケずにはいれない29歳364日目の夜だった。