先週末、Swapmeetに行った。Swapmeetっていうのは要らない物を売るためにある集合市場のような場所だ (つまり、古物交換会)。最近、行ってなかったので、久しぶりに近くのSwapmeetに父と一緒に行くことにした。

最初に要ったところでは色々の素っ気もない物がいっぱいあったけど、その中で、2冊のコンピューター・プログラミングの教科書と一つのテニス・ラケットをよく見つけて買った。その本は1冊で50 cents AUだった・・つまり日本の30円と同じぐらい。その本はいい奴だったので、全てを買ってしまった。今は読まないけど、仕事を探していたとき、その本に説明するプログラミング言語はまだ結構人気があったらしい。

テニス・ラケットは老人の二人から買った。それは結構新しいように見えていたのに、ただ$7AU (500円ぐらい)で売られていた。予備品として買ったんだけど、ゲームで使ってみたくなるほどの中古品だ。



それを買った後、もう一つのSwapmeetに行った。そのSwapmeetは前のと違って、殆どの売り手は中古品を処分するために売っている人ではなく、ショップで新しい製品を売っている人々もいる。だから、良い物がは滅多にない。にしても、そこに行った。そこでは、中古パソコンを売っている人がいて、携帯用の小型パソコンが目に留まった。そのパソコンは古いペンティアム75MHzのプロセッサーと16mbラムで24ビットのフールカラー水晶画面が付いていた。値段は$120AU (一万円ぐらい)だったので、暫く買うか買わないかを躊躇ってから買った。そのような小さなパソコンを手にいるのに凄く安かった。PDAより安かったし、機能は普通のパソコンと同じだった。



先週末の日曜日、そのパソコンのハードディスクを800mbから4gbにアップグレードして、長い間色々のプログラムをインストールした。今は、日本語を勉強するために、自分で作った漢字と熟語を練習するプログラムを使って、バスで勉強している。漢字の練習する以外、小説の翻訳はもうすべてその携帯型パソコンでしている。それを1時間使っても電池の電力がまだあるようだ。

今はEbayで802.11bの無線ネットワークのPCMCIAカードを買おうとしている。特定の古いモデルのカードがこのパソコンにしか使えないので、Ebayを使って、輸入するんだ。運が良ければ、2週間後、その小型パソコンで無線でインターネットがつかえるようになるだろう。

じゃ、遅くなっているので、ここまでにします。