今日(月曜日)は創立の日だ。この祝い日は西オーストラリアのパース市の創立された日だ。今年で177年回になるらしい。実はこの祝い日を気づくのは先週の火曜日だったので3日間の週末が訪れるのに驚いた。その所為で、この週末に何も特別の予定をしなくてただノンビリするだけでこの3日間を過ごしている。

今日、別に何も特別ことはなかった。両親は園芸したけど私はPS2をやっていた。PS2に飽きたとき、両親を手伝った。暫くすると、アイスクリームの自動 車の伝統的音楽が周囲の何処から聞いて急にアイスクリームを食べたくなった。それで、その自動車を追いかけようと思って出かけた。その途中でその自動車を見かけたけど間に合えなくて結局諦めた。実は両親にアイスを買おうと思っていたなので残念だった。

その事件は子供の頃の同じようなことを思い出される。その時、私は必死でアイスを買うためにその自動車を追いかけた。結局、郊外の殆ど半分ぐらい走らせてから、やっとアイスを買った。それを顧みると、その時の運転手がわざと私を走らせたのだろうと今そう思う。

ところで先週の金曜日、友達から格闘技DVDを沢山借りた。その一つは2004年に公開された韓国の映画だった。昨夜に見たその映画は「風のファイター」といって「Choi Badael」という韓国人を主人公に中心している。設定は第二次世界大戦が終り、彼は日本に行ってヤクザとアメリカの軍隊と戦う生活を送っていた。ある日、彼に近い知り合いがヤクザに襲われ、彼が都市を出て山の中で空手を学んで帰ってくる話だ。

それを見て、凄くいい映画だな・・このような格闘映画は久しぶりだなと思っていた。その映画を見ていた間、何かがこの映画と関係がある気がすることを何度も思っていた。その何かはChoi Badaelさんの戦い方だった。その戦い方は姫路に行った大学の空手部と同じ極真空手流派だったことだ。(ところで姫路城も映画に出た!)それを気づいたのは映画が途中だったけど映画が終わったときさらにもう一つのことを気づいた。それはこのChoi Badaelは極真空手の創立者の「大山倍達」という世界中に有名な空手家だ。

それを気づいた以来そのDVDをもう一回みたいと思っている。

明後日、同僚と仕事のために高校生にIT産業について発表をすることになっている。その発表のことは今、ちょっと気にしている。同竜とちょっとだけその発表のことを話したが実際は殆どまだ何の準備もしていない気がする。このままじゃ、PowerPointのスライドすらしていないので今は心配している。明日、その準備を何とかしなくちゃ。まぁ、内容は自分のITに関係する経験と高校からどうすればITの産業に就職したらいいかというようことを話せばいいんだから、難しいと思わない。ただ、聴衆にどんな印象を与えるのか心配している。初めての発表なのかもしれない。明日、発表の準備に頑張るぞ!