金曜日はいつも仕事で昼に体を鍛える運動をする。それから仕事の後、空手に行く。それをすると、私が体力を使い切って、やりたいことでも出来なくなる。疲れすぎるから。
でも、先週の金曜日に、普通のスケジュールを変更した。仕事の帰り、空手に間に合うように早く仕事を出てQV1というビルを通した。そうすると、偶然に大学の日本語クラスの同級生に再会した。
彼は待ち合わせをして友達とQV1にある兵庫の文化交流センターのイベントに行く予定だったらしい。私が彼と会ったとき、久しぶりの挨拶をしてお互いの様子を聞いた。それで、暫く会話をしてから、待ち合わせの友達に電話したが彼が結局来られなかったらしい。
彼の代わりに、私が空手をサボって一緒に行こうと決めた。空手の先生、御免なさい!<(_ _)>。
兎に角、そのイベントは国際交流の会話ミーティングで日本人とオーストラリア人が仲良くできるイベントだった。それは面白かったけど、残念ながら、参加したとき30分しか残っていなかったので、ほとんどの参加者が相手を見つけたので話せる相手を見つけられなかった。(T_T)。
友達はまだ日本語のアサインメントがあったので、別の部屋(図書館)で暫く勉強したかったので、私がそのイベントでの人たちを話しかけようとした。でも書いたとおり、誰もと話せなかった。しかし諦めようとしたとき、面白いことをみた。ある二人が囲碁をやっていた。囲碁に興味を持ているのでその二人の対局を黙ってみた。面白かったゲームだった。一人の相手はお年寄りの日本人で一方は若いオーストラリア人だった。ゲームが途中で終わったが、若いオーストラリア人の方が勝っていたから面白かった。
その二人が対局をしていた間、そのオーストラリア人の友達と話してお互いに囲碁について色々話した。彼は私と同じように「ヒカルの碁」という漫画を読んで囲碁を学んだ。名前だけを交わしたけど、連絡先などを渡すのを忘れていい囲碁の相手を逃してしまった。
まぁ、仕事を始めてから囲碁をしたことがなかった。囲碁をすると本当に落ち着くから、いつかどこかの囲碁部に入部したいと思っている。でも、それをしたら、今やっている趣味(空手、テニス、ブログ、翻訳など)に関わるだろう・・大変だよね。もっと長い週末が欲しいなぁ・・。
ところで、翻訳している小説のシリーズがTokyoPopというアメリカの漫画輸入と翻訳会社に発表したらしい。つまり、英語版の十に国記シリーズの小説が来年に発売するらしい。でも「魔性の子」は十二国記シリーズ外伝なのでそのニュースが私の翻訳に関わるかどうかまだ分からない。兎に角、それはいいニュースだ。Otyakuという、私が参加している翻訳サイトの一つの目標が出来た。これからはサイトからの翻訳が削除することになるが、今まで読んでいた訪問者がやっと理解できる完全の翻訳を買うことが出来るようになる。
もしそれが本当なら、私はまだ「魔性の子」の翻訳を続くつもりなんだけどそれは翻訳と日本語を練習するためだけでウェッブサイトにアップロードはしない。
でも、先週の金曜日に、普通のスケジュールを変更した。仕事の帰り、空手に間に合うように早く仕事を出てQV1というビルを通した。そうすると、偶然に大学の日本語クラスの同級生に再会した。
彼は待ち合わせをして友達とQV1にある兵庫の文化交流センターのイベントに行く予定だったらしい。私が彼と会ったとき、久しぶりの挨拶をしてお互いの様子を聞いた。それで、暫く会話をしてから、待ち合わせの友達に電話したが彼が結局来られなかったらしい。
彼の代わりに、私が空手をサボって一緒に行こうと決めた。空手の先生、御免なさい!<(_ _)>。
兎に角、そのイベントは国際交流の会話ミーティングで日本人とオーストラリア人が仲良くできるイベントだった。それは面白かったけど、残念ながら、参加したとき30分しか残っていなかったので、ほとんどの参加者が相手を見つけたので話せる相手を見つけられなかった。(T_T)。
友達はまだ日本語のアサインメントがあったので、別の部屋(図書館)で暫く勉強したかったので、私がそのイベントでの人たちを話しかけようとした。でも書いたとおり、誰もと話せなかった。しかし諦めようとしたとき、面白いことをみた。ある二人が囲碁をやっていた。囲碁に興味を持ているのでその二人の対局を黙ってみた。面白かったゲームだった。一人の相手はお年寄りの日本人で一方は若いオーストラリア人だった。ゲームが途中で終わったが、若いオーストラリア人の方が勝っていたから面白かった。
その二人が対局をしていた間、そのオーストラリア人の友達と話してお互いに囲碁について色々話した。彼は私と同じように「ヒカルの碁」という漫画を読んで囲碁を学んだ。名前だけを交わしたけど、連絡先などを渡すのを忘れていい囲碁の相手を逃してしまった。
まぁ、仕事を始めてから囲碁をしたことがなかった。囲碁をすると本当に落ち着くから、いつかどこかの囲碁部に入部したいと思っている。でも、それをしたら、今やっている趣味(空手、テニス、ブログ、翻訳など)に関わるだろう・・大変だよね。もっと長い週末が欲しいなぁ・・。
ところで、翻訳している小説のシリーズがTokyoPopというアメリカの漫画輸入と翻訳会社に発表したらしい。つまり、英語版の十に国記シリーズの小説が来年に発売するらしい。でも「魔性の子」は十二国記シリーズ外伝なのでそのニュースが私の翻訳に関わるかどうかまだ分からない。兎に角、それはいいニュースだ。Otyakuという、私が参加している翻訳サイトの一つの目標が出来た。これからはサイトからの翻訳が削除することになるが、今まで読んでいた訪問者がやっと理解できる完全の翻訳を買うことが出来るようになる。
もしそれが本当なら、私はまだ「魔性の子」の翻訳を続くつもりなんだけどそれは翻訳と日本語を練習するためだけでウェッブサイトにアップロードはしない。