最近自分の日本語能力に満足していないような考えをしていた。それはなぜかというと、日本語能力試験に挑戦してから必死に暗記した漢字と語彙がもう忘れていっているみたい。それを気づいて能力試験の漢字の教科書を読んで復習することにし始めたんだけど今はなんか絶望の気持ちがしている。
私の目標は日本の小説を出来るだけ辞書なしに読むことだ。しかし、どう見ても、それは言うほど易しいことではないみたい。漢字と語彙を忘れることはさておき、最近新聞と小説を辞書なしに読んでみたがそれはやっぱり私にとって無理だった。日本語能力試験のための勉強の成果を試すために挑戦したが残念ながら、ちっとも上手にならなかった気がする。
日本のメディアで使う日本語を日本語能力試験1級と比べったら、その難しい試験はただ日本語の基礎しかないと思わせる。実際のメディアの日本語はかなり難しいようだ。
ところで、最近、日本人と話せる機会が少なくてもうすらすらと日本語を話せなくなった。今日、馴染みの古本屋に行って漢和辞典を頼んだ。無かったけど、聞いている間、適切な言葉と文法を選べなくて話の途中で進めなくて困っていた。それは簡単の会話だったのでその失敗はなかなか恥ずかしくて悔しかった。私がそんなに日本語の勉強に頑張ったのにその簡単な会話が出来なかったなんて本当にびっくりした。これからはもっと声を出して日本語を練習しなくちゃ・・
私は小説を読み始めたんだ・・「十二国記」という結構人気な作品のシリーズの1冊だ。
「魔性の子」というファンタジー小説だ。その小説はアニメ化にされたから、内容が少し分かっているけど作家の小野不由美先生は多くの難しい漢字を使って読むのはなかなかつらいだ。20ページしか読んでいない。ページを読むには何回辞書に参考しなくちゃならないがじょじょに進んでいるみたい。しかし辞書で読むのはやっぱり遅くてなかなか進まない気がすることが多い。
私の目標は日本の小説を出来るだけ辞書なしに読むことだ。しかし、どう見ても、それは言うほど易しいことではないみたい。漢字と語彙を忘れることはさておき、最近新聞と小説を辞書なしに読んでみたがそれはやっぱり私にとって無理だった。日本語能力試験のための勉強の成果を試すために挑戦したが残念ながら、ちっとも上手にならなかった気がする。
日本のメディアで使う日本語を日本語能力試験1級と比べったら、その難しい試験はただ日本語の基礎しかないと思わせる。実際のメディアの日本語はかなり難しいようだ。
ところで、最近、日本人と話せる機会が少なくてもうすらすらと日本語を話せなくなった。今日、馴染みの古本屋に行って漢和辞典を頼んだ。無かったけど、聞いている間、適切な言葉と文法を選べなくて話の途中で進めなくて困っていた。それは簡単の会話だったのでその失敗はなかなか恥ずかしくて悔しかった。私がそんなに日本語の勉強に頑張ったのにその簡単な会話が出来なかったなんて本当にびっくりした。これからはもっと声を出して日本語を練習しなくちゃ・・
「魔性の子」というファンタジー小説だ。その小説はアニメ化にされたから、内容が少し分かっているけど作家の小野不由美先生は多くの難しい漢字を使って読むのはなかなかつらいだ。20ページしか読んでいない。ページを読むには何回辞書に参考しなくちゃならないがじょじょに進んでいるみたい。しかし辞書で読むのはやっぱり遅くてなかなか進まない気がすることが多い。