おはようございます!

今池袋のマックにいます。
初朝マックしてます。
朝マックなうです。

実は、昨日オープンキャンパスで知り合った友人の自宅に友人一人を連れおじゃまし、寝ずに語り合い、友人一人は大学へ、友人一人はアルバイトへ行き、僕は大学もアルバイトも無いので、帰っても良かったのですが、なんかこのまま帰るのが勿体無く感じたので、なんとなく池袋で降りて、なんとなくマクドナルドに来て、なんとなく初朝マックしてます。


なんか勿体無く感じたのは、多分最近早起きしてなかったからだなって思います。

早朝の冷たい風が気持ち良いんですよね。冬は特に!

忘れてました。

早朝の清々しさを。

なんだか、これからしっかり早起きしたくなってきました。

ランニングとかしたくなってきました。

とりあえず、明日一限があるので、いつもより早めに起きてみようかな。


泊まらせてもらった友人は一人暮らしです。
実は、朝マックもそうだけれど、一人暮らしの家に行くのも初めてでした。

一人暮らしだからか、もともとその友人と仲イイからなのか、居心地の悪さを一切感じませんでした(笑)


彼は家ではほとんど自炊しないと言っていたので、どうせならなんか作ろうってことで、大学帰りにスーパー寄って、食材を買うことに。

スーパーに着いた時間23時30分(笑)


結局、夕飯は僕の推しでカレーに。

実は私カレーが大好きなんです。
高校の文化祭では、実行委員をやったコトがあるのですが、その時の出し物もカレーでした。


とりあえず、安いのを集めて、
でも、やっぱりスナックやジュースも買って(笑)

で、最終的にカレーが完成したのが夜中の2時(笑)

まあ、美味しいと言って頂いたので、良かったです^^;


その後住人さんは、疲れて寝てしまったので、僕と連れてきた友人は、ひたすら語り合っていました。友人は朝アルバイトがあるので寝たらおしまいだと、言っていて、結局僕も起きることに。


いろいろなことを語ったのは覚えるのですが、肝心の内容がどうも思い出せない(笑)

眠気と一緒にどっかにいってしまったようです。
これだから、深夜の語りは恐い。


感想を言うと、短い時間しか居られなかったけれど、結構楽しかったです。


実は、気付きも意外とあって、一人暮らしってどういうものなのか、を理解できたのと、親の存在の大きさに改めて気付かされたのと、などなど、面倒くさい、と思ったら、どんどん負の連鎖が生まれるんだろうな、なんて。


でも、家全体を「自分らしく」コーディネートできるのは羨ましいな、と思いました。


いやー、でも買い物はみんなワガママで地味に楽しかったなー。


さぁて、これからどうしようかな。


では。

どうも。
お久しぶりです。一カ月ぶりです。最近忙しい日々が続いておりました。


しかも、携帯電話を機種変更しました。

iPhoneにしました。

4年半ほど愛用していたCASIOともお別れです。正直CASIOは携帯電話の中で1,2を争うほどの頑丈電話だと思います。4年半使っても尚、充電は3,4日もつしコンクリートの上に落としても平気という強者。


それに比べてiPhoneはとにかく充電もたない、破損しやすい、などなど。
大事に扱っていれば、破損することは無いと思いますが、充電はめんどくさいですね。


しかし、そういったデメリットを考慮しても尚、使いたいと思わせるのがiPhoneだから憎い(笑)


それにしても寒いですね。
今日は雪が見れるとか見れないとか。
いやー四季って素晴らしいですね。
知り合いのロスに住む方曰く、ロスでは雪が降ら無いそうです。日本はちょうどいい位置でなんとなく得した気分になります。


と、まあ久々の更新はこんなところで。


では!







こんばんは。学祭終わりにこんばんは。

酒に酔ってた人も旅立っていた人も勉強頑張っている人もどうもこんばんは。

一昨日は法政学祭ふらっと回った後大学の親友と共にここに行ってきました。




“これも自分と認めざるをえない”展}佐藤雅彦ディレクション。



場所は六本木の21_21DESIGN SIGHT。





以下ネタバレ注意です。

会場に着くなり長蛇の列。45分待ちの看板。萎えましたがもちろん並ぶことに。ながいな。脚痛いな。

入るにあたり四つのhave toがそこにはありました。一つが名前を入力。一つが身長と体重。一つが空中に星を描く。一つが機械が眼を認識する。これらを全部やらないとこの展は楽しめないとのこと。なんだろう。わくわく。

早速階段を降りB1まで。まずはじめに置かれていたのが指紋の池。来場者のものと思われる数々の指紋達が池を泳いでいます。きっと僕達の指紋も泳いでいるはずです。薄い奴が僕のです。照合二回目は泳いでいる指紋がすぐに戻ってくるというシステム。科学ってすごい。

次に顔認識ゲートがありました。男性・女性、29歳以下・30歳以上、笑顔・無表情と書かれた合計六つのゲート。自分が男性だと思って男性のゲートに進んでも機械が女性の顔と判断したら女性のゲートが開く仕組み。僕は男性、29、笑顔で進めましたが、友人は女性、29、無表情という結果に(笑)

性はもうどうしようもないけど、爆笑した顔までもが無表情と判断されるとは…(笑)


メイン会場に進むと数々の体験型の展示がありました。

全て書くと収まらないので興味深かったのをいくつか。



覗かれ穴。
自分が覗いている部分を周りの人に見られてしまうというもの。穴の先にはビーチで楽しむ多くの人々の写真が。新しい恥ずかしさだ。面白い。



金魚が先か、自分が先か。
小屋。一人ずつしか入れないもので、中にはいると右に空の水槽、左に鏡のある洗面所。しかし鏡に映っている水槽には金魚が。

実際は、鏡などは存在せず奥にも同じ構図が作られている仕組み。ここで、真っ先に気付くのが自分が鏡にうつっていないということよりもこちらの水槽に金魚がいないということ。これは、つまり自分の存在よりも金魚の存在を先に意識したことになる。要するに僕の場合は金魚が先だったということだ。この展示は伝わりにくいし、伝えにくい。難しい。だけど、体験すると、なるほどな。なんです。

他にも身長と体重により何十人といる来場者の中から自分がどの属性にいるのかを機械が割り振るものだったり、眼の色彩を機械が判断して名前を当てたり、星の描き方が似ている人の名前が浮かび上がったり、などなど。属性を考えさせられる展示の集まりでした。面白いの一言に尽きます。

ただ、整理券制だったりで体験することができなかったのもいくつかありました。残念です。



終わって強く思ったのが、コンセプトがしっかりしているな。という点。何をやるにも、自分と認めざるをえないんだな。と思わせる展示の数々。僕らの団体を考える上でも、自分のキャリアを考える上でも、とても新鮮な、だけど当たり前のものを得られた。と思う。



改めて思う。何度も思い知らされてるけど、やっぱりコンセプトって大事なんだ。戻れる場所なんだ。家なんだ。



考えれば考えるほど難しいし混乱してくる。抽象的だとブレやすいし具体的だと狭めかねない。


僕の高校生までのコンセプトはなんだったのだろうか。

僕の大学生活におけるコンセプトはなんなのだろうか。

僕の人生におけるコンセプトはなんなのだろうか。



過去現在未来。
統一性が無さそうで、そこには必ず一本の糸がある。自分では気付かないような見逃しそうなある一つの芯があるにちがいない。





統一性を考えると悩んでしまうからとりあえず現在のコンセプトを考えてみる。



うむ。


少なくとも今のコンセプトは、視野が狭い状況を打開すべく様々なことに挑戦し失敗または成功することで、できる限り視野を広げることだ。

一言で表すなら、可能性探索。





眠くなってきたのでこの辺で。







あなたのコンセプトは何ですか?