僕の道はどんな道なんだろう。
きっと、凸凹で遠回りするんだ

僕は若いって言われるけれど、
年の数だけこの世にいるんだ

これからの事がとても不安で
今までの事は笑い話で

語り合おう、こんな夜には
君と僕の2人で

今という時間が止まったら
どんなに幸せだろう。
でも君は、少し笑って
これからの私達、知りたくないの?
って言うんだろ。

その未来がきっと知りたくて
僕は未来に向かって
歩いてる。

小さな一歩かもしれない
けれど
君は手を広げて待ってるんだ。
君のことだもん。

そうだと信じて
僕は君の方へ歩き出す