2021.9.14 vol.51

 

今日は小雨の降る中、

板坂裕治郎さんのオフィスへ

 

板坂裕治郎 ゆうじろうチャンネルより  オフィスはココです!

 

7月にブログセミナーを受講して

365日毎日更新中

→今ココ

 

今日は個別コンサルデー。

同じ広島に住んでいるし、

なんと事務所と我が家は徒歩10分👣

 

近っ

 

 

〜「自分らしい」が最強で最高〜 ドリームマップ for Business ファシリテーターの太田千郷です。

 

 

そんな距離ならぜひ直接お会いして

話したいではないですか。

宿題片手に行って来た。

 

 

 

どうでしたか、コンサルは?

 

結論、

 

 

 

 

 

 

 

スッキリ

( ̄▽ ̄)

 

 

あーーーーーっ

そうですか。

そういうことね。

 

そんな時間だった。

 

 

だからといって

サクサク進んだわけじゃなくて

 

投げられるボールを

うまく受け取れないこと数十分⚾️

 

この辺?この辺???

自分から出てくる言葉が

ことごとくしっくりこない💦

 

ポツポツと思いつくものを出していく。

 

そのうち、裕治郎さんが

笑顔で突っ込んでくるポイントが出てくる。

 

 

話しながら感極まって涙が出て来た。

体調不良明け、豪快に鼻水も出て

ポケットティッシュ1つ終了。

 

 

来る前にセブンで買っておいて良かった。

 

 

 

スタッフの熊野さんが忍者のように

箱ティッシュを差し入れてくれた。

 

 

 

え?こういう話???

そこ?そこ??そこなの???

 

 

 

・・・話終わって

鼻紙を持って帰ろうとしたら

「そういうとこ!!」と叱られる。

 

ではお言葉に甘えて、と

それなりの量の鼻紙を置いて

オフィスを後に。

 

裕治郎さんと熊野さんは

最後まで丁寧に見送ってくれた。

 

 

 

鬼を思って歩く

 

家に帰るまでの10分間、

昨日見た「鬼滅の刃」のことを思い出していた。

 

 
昨日のTVには出てこなかった、
正月に2日連続で見に行って泣いた映画でもない箇所。
 
鬼滅の刃は鬼殺隊よりも
鬼に共感していた人が多いんじゃないかと
思っていたこと。
 
泣き所がたくさんあった鬼滅の中でも
上弦の壱は借りた漫画を汚さないように
するのがちょっと大変なくらい泣いた。
 
片付けていない納戸を直視した気持ち。
片付けていないことを知っていて
放っておいたこと。
 

あーーーそうか。

そういうことだったのか。

 

 

 

 

今日のまとめ  極限を見た人の腹の座り方はそんじょそこらのモノじゃない