高校野球帝京が涙
帝京が涙、関東一に敗れる/東東京大会 7月18日12時7分配信 日刊スポーツ <高校野球東東京大会>◇18日◇4回戦 注目の大一番は関東一が9-5で帝京を下した。初回に2点を先行された関東一だが、
3回、5番玉井駿佑内野手(3年)の満塁走者一掃の二塁打などで一挙4点を挙げ逆転。
その後も攻撃の手を緩めず、2番手で登板してきたプロ注目右腕の高島祥平(3年)らを
打ち込み、計9点をマークした。関東一はベスト16へ進出。
V3を狙った帝京は4回戦で敗れ去った。
確か春のセンバツは関東一が出場。
そのセンバツ後、春の東西東京大会では、帝京に関東一が負けていました
関東一が春帝京に早く負けたためシードが取れず、組み合わせでここでの対戦になったのでしょう
事実上の決勝戦です。
成績からみても波乱ではなく、どちらが勝ってもおかしくはないですね。
春の東西東京大会ベスト4の帝京の試合を見ました
帝京は打線は東京では1番でしたが、投手は記事にもありますがプロ注目の高島投手以外は
それほどでもなかった印象です。
プロ注目の高島選手ですが、私が見た目では確かに野球センスは良く投打に優れてはいますが
ん~~プロ?はどうかな?という感じです
少しスケールが小さい印象でした。行っても投手ではなく野手としてだと思います。