北京野球日本代表。この投手は入れた方が良かったかも。
渡辺俊、由伸ら16人が最終候補から落選 日刊スポーツ - 2008/7/17 16:59 北京五輪野球の日本代表メンバー24人が17日、発表された。
6月20日に発表された39人の最終候補から16人が落選。ロッテ渡辺俊介投手、
楽天・岩隈久志投手、巨人・小笠原道大内野手らが落選した。
中日森野将彦外野手は最終候補に入っていなかったが、選出された。
最終候補から落選した選手は以下の通り。 <落選した16選手>
▽投手 吉見一起(中日)、岩田稔、久保田智之(阪神)、渡辺俊介(ロッテ)、
久米勇紀(ソフトB)、岩隈久志(楽天)
▽捕手 相川亮二(横浜)、石原慶幸(広島)、細川亨(西武)
▽内野手 小笠原道大(巨人)、井端弘和(中日)、片岡易之(西武)
▽外野手 高橋由伸(巨人)、和田一浩(中日)、赤星憲広(阪神)、サブロー(ロッテ)
メンバーが発表されました
落選してしまいましたが
千葉ロッテ渡辺投手は、おすすめ投手でした。
国際大会は、アンダースローが効果的です
日本代表がアマチュアの時代は、アンダースローの投手を入れていました
特に、キューバに対しては効果的です
海外には、アンダースロー投手がほとんどいなく
見慣れない投球フォームのタイミングが合わないのです。
