もうプロ獲得戦略か?沖縄尚学・東浜投手怪しいです
沖縄尚学・東浜号泣!初回乱れた5失点…高校野球沖縄大会 7月14日8時0分配信 スポーツ報知 ◆高校野球沖縄大会 ▽決勝 沖縄尚学2-5浦添商(13日・北谷)
今春センバツで沖縄尚学を優勝に導いた最速148キロ右腕・東浜巨(なお)投手(3年)が、
進学希望であることが13日、分かった。プロ志望届は提出しない方針。 高校球界屈指の右腕は、センバツで評価を急上昇させ、
各球団から上位指名候補としてリストアップされていた。
だが、東浜サイドは高卒即プロ入りではなく、
勉学も含め心身両面でのさらなるレベルアップを希望。関東の強豪大学へ進学する見込みだ。 この日、東浜は沖縄大会の決勝で敗退、春夏連覇の夢は破れた。
球場へと向かう車で国道58号線は大渋滞し、ナインともども巻き込まれ、球場入りが遅れた。
態勢が整ったのはシートノックの5分前で、「初回は気持ちの整理がつかなかった」と話す通り、
4安打5失点と猛攻を浴びた。 それでも2回以降は無失点で完投と修正し、意地を見せた。
「悔いはありません。全試合楽しかった。これ以上ない仲間に恵まれて良かった」と東浜。
好敵手対決に敗れた悔しさをバネに、大学球界に旋風を起こす。
ん~怪しいです…
巨人またはソフトバンクの影がチラつきます。
早々に意思を発表しすぎですね。
何かありそうです。
簡単に信じてはいけません
様子をみましょう。
