杉内 まさか 完封あと1球で被弾… 2008年6月22日(日) 10時6分 西日本スポーツ
144球目に悪夢が待っていた。1点リードの9回2死、代打はかつての同僚の大道。
カウント2-2に追い込んでから粘られた。フルカウントの8球目。
真ん中高めの141キロ直球を、鷹党で埋め尽くされた左翼席に運ばれた。
「(あの1球は)結果だから」。ぼうぜんと打球の行方を見つめた杉内は、
ただ肩を落とすしかなかった。
スミ1だったですからねぇ
展開としては、よくある展開です
信頼できる抑えがいないので 代えられなかったですね
仕方ないですね
いいピッチング内容でした