営業とプレジデントの物のあはれ。 -52ページ目

年末年始休業のお知らせ

お世話になります。



2009年もあっという間に過ぎ去ろうとしております、さて、今年も例に漏れず弊社も年末年始の休業をとらせていただきます、就きましてはこちらにて下記の通り、ご報告致します。


平成21年12月30日~平成22年1月5日となります。


関係各位の皆様には今年もお世話になりました、来年もどうぞ弊社をご愛顧頂きます様お願い申し上げます。


以上、よろしくお願い致します。







で、ブログです。


「もう今年も終わりかぁ、、、」


と、今月に入り何回呟いたことでしょう、それを気にしたのは私だけでは決してないでしょう。


そんなこんなしているうちに、もう2012年はやってきます、そう、人類滅亡の年です!


と、まぁ悠長なことを言っていますが、プロレスを観戦する様なもので、少しその空気に入り込んで固唾を飲み、その時を待つのもつまらなくはないかな、、、と。


いえ、決してプロレスを卑下している訳ではありませんので、そこはご承知ください、寧ろ私はプロレス、好きです。


で、皆さん、最近何かに気づきませんか?分かりませんか?


「本当に1年って早いなぁ!」

とか、

「もうこんな齢(とし)か」とか。


私たち、いえ、私の大先輩の方々も「小さな頃は時間が経つのが遅かった、大人になってからはなんという早さだろう」 なんて。

こ・れ・が!!


単純に認識の差ではなかった、、、という学者様がおられるのです、Googleでも中々見つからなかったので、曖昧な記憶ですがその昔、際どい本で読んだその学説をご紹介いたします。


博士曰わく(かみ砕いた文で)

「つまり、有史以来、時間というのは短くなってきているのです!お分かりでしょうか?簡単に言えば1000年前の1時間と現在の1時間は現在の1時間の方が短いのです! 1000年前の1時間は現在の70分(?だったかな)に相当します、これは時間軸の・・・云々。」


これは学者様のお作りになった公式にあてはまるのだそうです。

しかも、コンスタントに時間は短くなっていくようで。


で、この公式に当てはめて時間を計算すると!驚くなかれ!


2012年の12月に時間はなくなる!!!

そうだす。


つまり、時間 という概念そのものがなくなるので人間は時間に挟まれて、空間に生きることは出来なくなる訳です。


この計算、奇しくも件の人類滅亡の時期と重なるのです。


怖いわぁぁぁ。


何か他の手がかりをご存じの方、是非コメントください。