女の武器は笑顔だよ。
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今日もハンパなく汗をかいたスポンジ君 です。
こんばんは![]()
最近の暑さで、TILAVO
メンバーかなりバテてます![]()
でも、がんばります![]()
じっちゃんの名に懸けて
(笑)
今日は本店工場でコーティング作業でしたっ![]()
前に設置してもらった神の扇風機3台フル活動。
まさに命の扇風機です。
これからも気合と扇風機で暑い夏を乗り切ろうと思います。
ここで久しぶりに
スポンジ君のワンポイントアドバイス~![]()
車のガラスに撥水剤を自分で塗ってる人も多いと思います。
そこで、撥水剤を塗るときの注意点![]()
ガラスのふちっこを塗る時
よくはみ出て少しボディーに撥水剤が付いちゃったりするよね。
そのはみ出した撥水剤を放っておくと…
大変なことになりますよ~![]()
(ビートたけしの本当は怖い家庭の医学風に。。。)
どうなるかと言うと
撥水剤 がはみ出た痕が消えなくなります。
特に暑いこの時期でボディーが熱くなってると
数十分放っておくだけで撥水剤がボディーの
塗装面を犯してちょっとやそっとじゃとれません。
侵食度合いによってはどれだけポリッシャーで削ったとしてもとれません。
つまりもうとれません。![]()
また黒いスモークが張ってあるガラスなんかだと
ガラス自体もかなり熱を持ちます。
その状態でガラスに撥水剤を塗って放置すると
ガラスに塗った痕すらとれなくなります。
実際、コーティングで入ってくる車で
まるで撥水剤塗りっぱで拭き取ってないんじゃないの?
って状態の車がたまにあります。
かなりかわいそうです![]()
とってあげたくてもその痕はとれないんです…
そんなかわいそうな状態にならないように
みなさんも気をつけてねっ![]()
炎天下でガラス撥水剤は使用しない。
塗る時は必ず日陰で作業する。
これ鉄則です![]()