さてさて、ひっさしぶりの小説です![]()
めっちゃ久しぶりすぎて緊張が・・・(@Д@;
まっ、楽しんで読んでくださいヾ(@°▽°@)ノ
でわでわ、はじまりぃ~![]()
あの、おバカ手紙事件も終わって文化祭準備もあと少し!!
嬉しいはずなのに、素直に喜べない。
それは・・・
舞「(慧、なんで私たち…縛られてんの?)」
慧「それはねぇ~)」
?「おいそこ、ひそひそ喋ってんじゃねぇー!!!」
と、強盗犯に銃を突き付けられた。
なんでこうなったかというと、少し過去にさかのぼる。
ーーーーーー
--------
舞「あと少し、あと少しで文化祭の準備が終わるぅ~!!」
美「ここまで頑張ってきたことだし休憩しない?晃君?」
晃「・・・まっ、いいだろう・・・」
慧「よっしゃぁ~!!」
舞「よし、慧。さっそくアイスを買ってくるのだ!!」
慧「ラジャァー!!」
慧が財布を持ってドアを開けると
慧「・・・・・・・・・・・」
強「・・・・・・・・・・・」
慧「あのぉ~・・・」
慧がドアを開けた時に覆面を被った人に聞こうとすると、
その人が何かを投げてきた。
ゴトッ・・・シュゥーーーー
えぇー、またこれかぁー!!
と思いながら睡魔に誘われた・・・
ーーーーーーーーー
--------------
それから今に至るわけ!!
でも、あの人って、誰だろう?
強盗犯かなにかかな?いや、絶対強盗犯だ!!
だって、銃持ってるもん!!
てか、あの強盗犯、ベタだねぇー。
マスクとサングラス、上下黒の服。
覆面の上から、マスクとサングラスだから見た目、超不審者!
そしてだぶん、手に持っているバックの中にお金が・・・
強「今、お前たちを人質に取っている」
今、この状況を人質に取っている以外に、どうとれるの?
強「俺はもう、3人は殺している。だから、殺すことには躊躇はない。
何か、妙なことをすればすぐに打つ。それを頭に置いとけ」
私は少し鳥肌が立った。
たぶん、ほかの3人も同じと思う。
強「だから、静かにしとけ」
・・・このままじゃ、きりがない。
それに下手に警察が突入してくればこっちが危ない・・・
こっちから、何か手を打たないと・・・
なんかバンチキュウスな、生徒会執行部・・・
これからどう、強盗犯と立ち向かうのか、
夏休み・後編 第二話をおたのしみにぃ~~~![]()













