皐月雨 -12ページ目

皐月雨

日々のことを書いたり、自分で考えた小説などを乗せます!!

今日、「博多シティ」に行ってきました


もうびっくり!!


上下左右、人人人


そしてそして、なんか、見覚えがあるなぁー


そおもってたら、なんと修学旅行のときに


京都に行くのにつかった駅だったのです!!


まさか、こんな出会いが・・・・


まっ、それはおいとうて・・・


でわでわ、博多シティの写真を貼っちゃいます



皐月雨


えっと、これは、正面にあたるカーブの屋根ですね


皐月雨

いざ、AMU PLAZAへ


皐月雨



エスカレーターに乗ると、真中が吹き抜けみたいになっていて、


ボンボンみたいなのがぶら下がってました。


それから、屋上に行くと




皐月雨


このかんばんが・・・


はて?なんでと思ったら


皐月雨


線路が通っていたのです


屋上が一種のアトラクションに・・・


ちなみに、小人・大人200円


ほかにも

皐月雨

ドックランや、屋台や、神社がありました


皐月雨


みんなが合格しますようにと願ってきました


神社の中心には


皐月雨


小人が7人いました


よくよく見ると、小人たちがいるところは


九州でした


皐月雨


やはり、この世の中はエコの時代


ちゃっかり、地球のためにエコってますね



皐月雨


展望台からの景色はバッチグー



皐月雨


ちょっと見にくいかもしれませんが


展望台から見える山の名前がかいてあります



皐月雨

屋上の壁には一面有田焼の焼き物をはっているそうです


展望台から一階に下りると



皐月雨


そこは、食のフロア「くうてん」


もちろんお店屋さんも多かったのですが


おなじく、多かったのはヾ(@°▽°@)ノ


皐月雨

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皐月雨



たっくさんの緑たち!!


やっぱり、自然の意識は大切ですね!!


思わずうっとり


ほかにも、地下一階の食品売り場や


お洋服屋さんもたっくさんあって


楽しかったです!!


でも、特に驚いたのが、


本屋さん!!


もう、本好きのうちとしては、ここに住みたいぐらいの


本の多さ!!


もう、図書館にしちゃってもいいんじゃね?


とおもうほどの本棚!!


まじ、本の品ぞろえは半端ない!!


おかげで、ほんを5冊も買っちゃった!!


まあ、楽しめたからいいか!!



コメントよろしくぅ~~!!!






ひな祭り、おひなさまは飾る? ブログネタ:ひな祭り、おひなさまは飾る? 参加中
本文はここから



うちはひな祭りの時は

おひなさまは、飾りません!!

理由は、うちが断固拒否ってるからです

だ、だって、おひなさまを飾るときに

なんか、「髪の伸びる人形」みたいなのも

飾られるんですよ!!

おまけに、そのお人形をお母さんが

ちょんまげにしたりと・・・・

そのお人形だけださないとなんか呪われそうで…

それに、おひなさまも怖いんです!!

あれですよ、あれ!!

おひなさまって、なんか微妙に笑っている表情ですよね?

でも、うちのおひなさまは、無表情ぽいんです!!

家族みんなは

「いやいや、ちゃんと表情あるぞ!!」

って、言ってるんですがうちにはそうはみえなく・・・・

だから、親に頼んで、飾っていません!!

うちは、ひな祭りはひなあられだけで十分!!
身長、何センチ? ブログネタ:身長、何センチ? 参加中
本文はここから


うちの身長はぁ~~~


156センチ(約)!!


クラスで身長順に並ぶと前の方・・・(泣)


小学校に入ってからずぅ~~~っと


前の方!!


だから、全校生徒で集まって身長順だと


先生の顔がよく見える!!(笑)


逆に、出席番号順だと


前っていうより中?ぐらいなので


前の方に身長が高い人がきちゃったりします


なので、立って先生の話を聞くとまったく


先生が見えない(顔だけじゃなくて全体!!)


ちっさいと高いところとかは頼まないと届かないし、


大きいものを取っていると、


ものが邪魔でまえがぁぁぁぁー!!


的なことになっちゃいます


小さいなりに不便ですが、


大きいのも不便そうです


うちのお姉ちゃんが身長が高くて、


中学校の時はいっつも後ろの方だったとか・・・


うらやましい


だから、うちは冗談で


「うちが身長が低いのはお姉ちゃんにとられたからやん!」


というと、超怒られました


冗談なのに・・・


それ以降その冗談は言ってません!!


まぁ、身長が低い友達に茶化されたりします


たとえば、ピグ友のアオイと話していると、初めは


「satuki♪のアホ!」


「アオイのバカ!」


から始まり、


「satuki♪のチビ!」


「アオイのノッポ!」


といい、


アオイが標準より下というジェスチャーをしてくるので、


うちは標準より上というジェスチャーで返します


ちなみに、この戦い(?)は


塾の授業中のちょっとした合間に


口パク&ジェスチャーで行われます


毎度毎度やってるんで,


「satuki♪のアホ!」


が始まるといっつもこの順番になります


案外たのしいですよ!!


まっ、とにかく、うちの身長は156センチです!!





受験も終わり、


そのあとに来るのは


卒業~~~~~~~~!!!


入学してから今まであっという間のようで


長かった・・・・・・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


卒業といえば、


卒業証書ですが


卒業文集も欠かせません!!


と、いうわけで(どういうわけ?)


私は卒業文集制作に携わることになりました!!


あっ、これはチャレンジ精神ではなく


ただ、先生から


「もう受験も終わっとるけん卒業制作にしていいやろ?」


と、言われたからです!!!


ある意味、問答無用ですね・・・


だって、ほかの人は受験勉強で忙しいし・・・


仕方ありませんよね?


まっ、とにかく卒業文集を作ろうと思ったわけですが、

(それはあたりまえ)


はて?何を文集にすればいいのやら・・・


私の頭では思いつかず、いいことを思いつきました!!


それは


「お姉ちゃんの文集を盗み見ろう!!!」


ということです。


で、見たんですが、


中身は、プロフィールだけ・・・・


これじゃぁーーー参考にならないよぉ~~~!!!


一応、卒業制作の友と考えてみたところ


まず、プロフィールは絶対で


次に作文、友達からのメッセージ、自由みたいなことを


考えました。


まぁ、文集はたくさん詰まっていたほうが読みがいがありますよね??


一応、ほかにも考えてと言われているので、


あと、何がいいのでしょう?


ぜひ、教えてください!!!

前回の続きですこれ↓



・・・このままじゃ、きりがない。

それに下手に警察が突入してくればこっちが危ない・・・

こっちから、何か手を打たないと・・・


舞「(慧、慧)」


私は隣に縛られた慧に超ーひそひそで話しかける。


慧「(な、なに?こんなときにさ)」

舞「(慧にしかできない頼みごと)」

慧「(俺だけ…?)」

舞「(うん、私の眼鏡を外してほしいの)」

慧「(・・・たしかに隣にいる俺しかできないな・・・)」

舞「(でしょでしょ!!)」

慧「(でも、外してどうすんのさ?)」

舞「(強制的にマジになってあいつと戦う)」

慧「(戦うっつっても俺ら縛られてんじゃん)」

舞「(そこは大丈夫。もう、足の紐は外してるから)」

慧「(い、いつのまに・・・)」


そういうと、少し悩むそぶりをする。

もっちろん、強盗犯にばれないようにね!!


慧「(分かったけど、どうやって戦うの?)」

舞「(相手は銃を持ってるからものを使いたいところだけど

   あいにくこの生徒会室は晃のきれい好きのせいで

   余分なものがないから、足を使うの!!)」

慧「(手は?)」

舞「(使いたいのはやまやまだけど今の私ではちぎれないの)」

慧「(でも、あの手紙事件のときに手錠をぶっちぎったよね?)」

舞「(あんときは、猛烈にキレてたから・・・。

   猛烈にキレないことにはこの手はどうにもなんないよ・・・)」

慧「(それじゃ、舞ちゃん死んじゃうよ!相手は3人も殺してるんだぞ!)」

舞「(あぁ、そこについては大丈夫。私は殺されない)」

慧「(えっ、でもそんなーーーーーー)」

舞「(大丈夫、私を信じて・・・)」


慧はまた黙り込んだ。

たぶん、私が死にそうになるか考えてんだと思う。

こういう、非日常的(ほぼ、毎日)なところでは慧は、冷静なんだよね。


慧「(・・・分かった。眼鏡を外すよ・・・)」

舞「(サンキュ、慧)」


慧は強盗犯のすきを見て、口で眼鏡を外してくれた。

・・・一瞬、ドキッとしたのは気のせい・・・


カシァァァーーー


眼鏡が落ちる音に気づいて振り返る。

そこには、慧、美依、晃の3人がいた。


強「!なっ、もう一人のガキはーーーーーー」

舞「ここだよ」


私は強盗犯の後ろに回り込んでいた。


あぁーも、この手の紐じゃま!!

手が使えたら、銃を落とせるのにぃーー!!


うちはしかたなく、回し蹴りをして3人から離れなせる。


強「つっ・・・・・・・」


強盗犯は飛ばされてもなお、銃を握りしめていた。


ちッ、落とせばよかったのに・・・

あっ強盗犯がたった!!案外タフなんだ・・・

さすが、強盗犯・・・ってなにほめてんだ、うち!!


ジャキッ・・・


ありゃりゃ・・・ピンチだ。

うち、今銃・・・向けられた・・・

ちくしょぉー向けられる前にうごいときゃーよかった!!

でも、ここはやばいな・・・

前に銃、後ろに人質三人組・・・

うちがよけたら・・・後ろの三人にあたる・・・


強「ふっ、ざんなんだったな。余計なことをしなければ

  死なずにすんだのにな」

舞「・・・あんたは打たないよ・・・」

強「・・・は?」

舞「あんたは打たない・・・いや、打てない・・・」

強「はぁ?何言ってんだ?もう俺は三人も殺してるんだぞ?」

舞「あんた、まだその銃で人を打ってないでしょ?」

晃「・・・俺も楓華さんと同じだ・・・」


うぉ!!

やっと、ここにきて晃が、口を開いた!!


舞「じゃぁ、晃。うちと同じ考えだね」

晃「・・・あぁ、たぶんな・・・」

強「な、何言ってやがる・・・こ、この銃がみえねぇのか?」

舞「いや、見えてるよ。うちが言っているのは、あんたがその引き金を

  引けないってこと」

強「ど、どどこにそんなしょ、証拠がある」

舞「まずは、銃を撃った時ににおう、硝煙のにおいがしなかったこと。

  三人も打って殺してるんなら、におうはず。もうひとつは、言葉に若干の震えがある。これは、何かにおびえている証拠。たぶん、こう思ってんでしょ?

  ‘‘この銃が本当はエアガンだってことがばれたら・・・”」


強盗犯が息をのんだのがはっきりわかった。


ふぅ、最後のは、ほぼはったり・・・

もし、銃じゃなくてほかの方法で殺してたりしてたらアウトだった。

息をのんだということはあたったことか・・・


舞「・・・あんたの負けだ・・・」


私は強盗犯に向かって足り出して、

強盗犯の首に手首が紐でつながった腕をまわし、

相手のみぞうちにひざけりを入れる。


強「うぐぅ・・・・・ばたん」


よし、強盗犯は退治終了!!

さてさて、人質を解放解放っと!!


私はみんなの紐を解きにいっていると、


ドタドタバタドダ!!!

ガラガラッ!!


警察官たちが勢いよく入ってきた!!


警「ごっ、ごごご強盗犯覚悟そろぉーーー!!・・・・ってあれ?」

舞「あのぉ~、強盗犯はコチラです・・・」


私は、おそるおそる気絶をしている強盗犯を指さす。


警「・・・あの」

舞「はっ、はい・・・」

警「これは・・・あなたが倒したのですか・・・?」

舞「そっ、そうだけど・・・」


やばい・・・

もしかして、倒すのはやばかったのかな・・・

で、でも、倒さないと私らが倒されるし・・・


警「実は・・・」


私は警察官の次の言葉に身構える。


警「実は・・・この強盗犯は、指名手配中の犯人なんですよ」

舞慧美「「「えぇーーーーーー!!」」」

慧「舞ちゃん、すごいしゃん!!」

美「そうだよ!!強盗犯を倒したんだよ!!」

警「それでですね・・・」


警察官の次の言葉を聞こうとはしゃぐのをやめた。

ちなみに人質三人組は解放済み


警「強盗犯を捕まえてくれたので、賞金が倒したあなたに贈られます」


賞金かぁ~。

そんだけのお金があったら遊び放題・・・

だけど・・・


舞「・・・賞金は・・・いりません・・・」

慧「なんで!?」


突っ込み早!!


舞「・・・私は賞金欲しさに犯人を倒したのではありません。わたしは、このみんなを守るために戦ったのです。だから、その賞金はこの、学校にやってください」

警「・・・分かりました・・・この賞金は学校に」

舞「ありがとうございます」


警察官は強盗犯をつれて消えてった。


慧美「「はぁ~」

慧「もう、緊張したぁ~!!」

美「だって、舞がやられるかってハラハラしてたもん!!」

晃「俺は最初から心配などしなかった。信じてたからな楓華さんのこと」


み、みんなぁ~!!

そ、そこまで私の心配を!?


慧「でも、怪我なくてよかったね」

舞「・・・ねぇ、なんか、めっちゃ喜んでるところで水を差すようで悪いけど・・・」

美「なに?」

舞「この手、どうにかしてぇ~!あの警察官たち、私の手首の紐を外すの忘れてんのー!!」

慧「わぁー!!はさみ!!はさみで切ろっ!!」



こうして夏休みが終わって次に待つのは文化祭。

これからも、4人一つで楽しく一日が過ごせたらいいと

思ってしまう。



終わったぁ~~~~~~~(*゜▽゜ノノ゛☆

これで、夏休み全部終了~~~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

次はまだまだ、考えチュー

まっ、楽しみに待っててください(o^-')b


コメントよろしくぅ~~~(*^ー^)ノ