楽な生き方が好まれる風潮にあると思う。

 

サークルを見て回ると、ほとんどが芸事、趣味

 

社会の中で何が起きているかを話し合うサークルはほぼない。

 

私は政治団体にも宗教団体にも加入はしていない。

 

市民として社会の実情や実態に関心はある。それは現実に何が起きているかを知る事が、知らなければならないと思うから。

 

社会の一員、先人ならば当然と思う。

 

でも現実は、こうした関心ごとを話せば即色付けされる。

 

公民館など受付窓口の対応には、おかしいんでないのであった。

 

様々なジャンルで受け付けはされるべきだと思う。政治関係の関心で話し合う機会が

遮断。一番身近で一番足元の内容である。

 

遊びごとで社会は回っていない。裏の団体を隠して遊びごと登録の実態がある。やっぱりおかしい。

 

 

自費で全国調査を依頼した調査書 法務委員会参考資料として
少年法改正について、平成十二年六月にテレビ朝日の「ニュースステーション」が行った電話調査では、少年法のより厳しい方向での改正を望む世論は九三%に達しておりました。どの調査でも、八〇%を割っているものはありません。これは、本年に入ってからの衝撃的な少年事件の影響であるとは言えないのでありまして、新情報センターが長崎功子氏の依頼によって平成十年に行った調査では、全国千三百五十人の成人中、現行少年法を寛大過ぎるとする者が七五・一%、改正すべきだとする者は七三・六%に上っていたのであります。
 およそ、一般の国民の沈黙の多数派、政治的にはこれはサイレントマジョリティーというんでしょうが、その声と少年法学者、弁護士団体、一部の精神科医、教育評論家、一部大新聞の論説など、識者と称する人たちのような、これは政治用語ではないので私の造語ですが、声高な少数派、ノイジーマイノリティーの声がこれほど根本的に食い違っている争点は少ないと思います。
 では、多数国民の意見は理性を欠いた感情的な発言にすぎないのでしょうか。過去四十年間、医療少年院、少年鑑別所の技官として、あるいは精神鑑定人として、及び犯罪精神医学研究者として、実務と研究に携わっていた経験から、現在述べられている論点について検討してみたいと思います。小田晋筑波大学犯罪心理学教授 第150回 国会法務委員会少年法改正答弁)

完全自殺マニュアル本刑事告発者 少年犯罪被害当事者の会設立発起人代表
青少年育成アドバイザー(社団法人 青少年育成国民会議認定)
川崎市健康福祉局健康部疾病対策課エイズサポート川崎初代代表  公立中学校心の相談員(川崎市)
千葉県交通安全対策委員 千葉日報なのはな通信員 消費者教育コーディネーター
月刊社会教育 産経新聞 東京新聞 思想新聞 月刊テーミス他 ラジオ日本 文化放送 TV出演 元職国立機関、流山市役所内 千葉県警察署内
 

動物の命を守りたい気持ちで動いて、最近つくづく悩むことがある。

 

おなじ動物を飼う、飼い主も千差万別いろいろな飼い主が居ることだ。

 

おなじ思い同じ気持ちではない。思いも悲しみも受け止め方も違う。

 

悲しみはどこかで一致できるものと考えていたが、大きな間違いであった。

 

医療過誤問題会も消えてしまう会があるが、同じ飼い主同士の中傷でスタッフの心を

 

メンタルをズタズタに追い込んでしまう飼い主が相当数いる事だった。

 

これでは、先に進むことは現実困難を極める。

 

飼い主が結果的に動物の命を失わさせてしまっている。

 

獣医の世界も同じことが言える。

 

それらを取り巻く人が遠ざかる、理解できないとする気持ちにさせてしまう。

 

現実を知れば知るほど打ちのめされる。必死に自分を見失わないように自分を支えることが、きつすぎる。打ちのめされるメンタルに自分自身が飲み込まれていく。距離を置きながらしばらく静寂の中に。どうしたらいいんだろう。わからなくなってしまった。