このあいだ、僕のYouTubeに
こんなコメントが届いていました👇
「いい物件とヤバい物件の
見分けがつかない...💦」
たしかに、物件がありすぎて
気づけば、永遠と探すだけで
不動産投資が始められない...⚡️
初心者さん、あるあるですよね🌀
ということで、今日は
買ったら確実に負ける、
ヤバい物件の特徴
についてお話をします🏡
むしろ、これを知らないと
お金が減り続ける沼にハマるので、
最後まで読んでくださいね!
不動産投資『知識0』から、
月19万円を達成した受講生さん👏
結論からいうと、見た目関係なく
本当にヤバいのは
『空想家賃』が高めに
設定されている物件
(※空想家賃とは、自分に入ってくると
仮定している家賃収入)
そもそも、不動産の収支は
【入ってくる家賃−出ていくお金=利益】
で決まります🏘️
でも正直、ヤバい物件ほど
不動産屋さんが
実際に入る家賃よりも
高めにして、
物件を売ることがある😱
たとえば、10室ある物件で
空きが2部屋あるとしますね🏠
そうすると、
不動産屋さんはこう言います👇
「この2部屋はおそらく
家賃〇万円で貸せるし、
利回りもいいですよ!」
(↑家賃を高めに言って)
これを聞いただけだと、
特に初心者さんは、
「利回りもいいなら、
毎月のローンも返せそう😳」
と、胸を膨らませます💭
でも結局、
ここが落とし穴⚡️
実際に募集してみると、
不動産屋さんから聞いた家賃では
入居者が決まらず💦
仕方なく家賃を下げて、
ローンを払うことになります。
ここでもし、
家賃よりローン額が上回ったら...、
赤字が止まらずに
ずっと赤字垂れ流し物件を
持ち続けるしかない⚡️
という地獄が待っています👹
だからこそ、見た目関係なく
本当にヤバいのは、
『空想家賃』が高めに
設定されている物件
これを知っておくだけで
物件選びに失敗するリスクは
ぐんと減ります✨️
とはいえ、ここまで読んで
「じゃあ具体的にどうやって
選んでいけばいいの?」と思った人は
まずは、
「利回りだけで
物件は選ばない!」
これを意識して、
気になる物件を探してみましょう📱
そうするだけで、
事前にヤバい物件を
避けることができますよ👍️
事前にヤバい物件を
避けるための方法や裏ワザを
ギュッとまとめた!



