必要な時に

突然の電話やメール

思いを聴き

感じたままに思いを伝える

時が過ぎて

そして

また突然に

セラピストとクライアントの関係は

そんな感じ

必要なときに支えれば

それでいいのでは

人生にはいろいろと誰かの支えが必要なときがあります

セラピストは心を支える