慈しみの目おはようございます早朝の風は冷たくて気持ちがよい朝を告げる小鳥の鳴き声を聴きながらゆっくりと呼吸をします息をすって私は静か息をはいて私は微笑む涼やかな風を感じしばらくたたずみます慈しみの目をむける慈しみの目を向けると存在そのものが愛すべき存在としてうつります気になる存在に慈しみの目を向けてみますと存在そのものを愛することができます良い一日をいつもともに