だいじょうぶかなと感じても

いつか辛い日がくるのではと感じても

そのときはみつめているだけ

気づくまでは

言葉をかけてもどうにもならないとき

その先にどうなるかわからないのだから

もしも助けてという声が聴こえてきたら

そのときは手をさしのべればいい