慈しみの目

それはあるがままのすがたをあるがままにみること

存在そのものをみつめていく

そこには何もなく

何もないから

すべてをそのままにみることができる

目に映るものすべてを慈しみの目でみることができたら

目にはいつも微笑みをたたえ

慈愛に満ちた心に充たされるでしょう

いつもともに