人間にはいろいろな感情があります

喜怒哀楽

それがより人間らしいのでしょうね

生活の中での感情の変化

それを楽しみながらも

いつでも

心を無にすることができる

それでいいのだと思います

無の心もまたよし

感情を楽しむのもまたよし

いつもともに