素人が語れる簡単な問題ではない と承知の上で
今朝の南北首脳の軍事境界線での握手には
やはり感動を覚えました。
そして、その日が
ホゼ博士が考案された新しい暦のカウントで
青い嵐の一日目である…ということにも
不思議なシンクロを感じていました。
青い嵐のキーワード 「自己発生」「触発する」「エネルギー」
“マヤ暦”での青い嵐のキーワードは 「嵐のような変容のエネルギー」「火の力」「かまどの神」
そして、銀河の音1のキーワード 「目的」「統一する」「引きつける」
“マヤ暦”での銀河の音1のキーワードは 「受容」
もちろん、積年の問題は簡単には解決しないでしょうが
一歩を踏み出すことになるかもしれない日がこれらのキーワードの日。
この日のエネルギーが、良い方向へのパワーになれば良いなって思います。
“マヤ暦”的な書き方ですけれど
韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領はKin 181
今日、Kin 79は、文在寅大統領の鏡の向こうのセットの日なのですよね。
そういうシンクロにも驚かされませんか?
なんてね(^_^;)
とてもデリケートな問題をこんな風にみたら叱られちゃうかな…。
でも、青い嵐のスタートの日に、歴史的な第一歩。
それは…すごいことだなぁって思いました。
ものすごい余談ですが…
金正恩(キムジョンウン)委員長は、お生まれになった年が
1984年・1983年・1982年 と3つの説があり
お誕生月日は1月8日とわかっています。
1984年だった場合は、Kin 40
1982年だった場合は、Kin 90
1983年だった場合は、Kin 195
となるのですが、Wikipediaでは“?”付きですが1984年説のようですし
私も、Kin 40になる1984年のような気がするのですよね…。
というのもね、1984年のお生まれだとしたら
金委員長の“伝統的マヤ暦”のキンナンバーは245。
実は、“マヤ暦”での年回りですけれど
文在寅大統領の今の年回りがKin 246。
“伝統的マヤ暦”と“マヤ暦”の違いはあっても
とても近いエネルギーをそれぞれがまとっているのではないかなって
私は、あくまでも個人的にですが思うんですよね。
だから、このタイミングであの握手だったのかなぁなんて…
すみません、ホントに…
こんな個人的な“マヤ暦的”見解の記事で…
