ニュージーランドの おばちゃんたちが いつも言う 時間の言い方
"half past seven" (7時30分過ぎ)
"Quater past noon"(12時15分過ぎ)などなど ややこしい表現。
・・・・でもこれって 日本の おばちゃん、おじちゃん(主に熟年層っーか年配のお方)
も 言いますよね?
ウチの母に
「今、何時?」と 聞くと
「6時15分過ぎ」 などと答えますもん。
なぜに 6時15分とは 言わない??
”過ぎ” なんて付けなくていいじゃん![]()
米軍で働いてる知り合いと考えてみたところ
原因と思われる 2つの疑惑が浮上。
①現代はデジタル化だが(腕時計など)昔は針の時計しか
なかったから 基準が常に シャープ(ちょうど)の時間から
考えて ”~前” ”~過ぎ” と言うようになった。
②昔の時計盤表記は 12,15,30,45 と大きな数字しか表記
されてなかったから その読み方が 主流だった。
・・・・なんとなく ソレっぽい答えじゃないですか
でもあくまでも 想像上ですよ?
なんでかわかった方がいらしたら教えてくださいな。
さてtwenty to seven だし そろそろ おなかすいたなー![]()


どうですか?