全然雨が降らなくて、ブリスベンの農作物や牛さんが水不足で困っているのではと心配になるくらいです



まだまだ続くブリッジウォークです。

Miltonの桟橋からCityCatフェリーに乗ってSouth Bankまで、Go Cardちゃんとタップしているのですがシニア割引かまた無料$0です。ありがとうございます。

South bankからQUT/botanical gardenに向けて渡った橋の名前は”Goodwill”。年齢のせいか”良い遺言”と頭の中で妙な変換してしまいました



 

日を改めてまたまたCityCatに無銭乗船させてもらい上流の終着までいきました。ここで見つけた橋は”Eleanor Schonell Bridge”。ここは大学キャンパスの最寄り桟橋のようです。歩いている学生さん少ない.



 

午後になって通り雨、芝生も植木も潤うにはほど遠いほどでした。オーストラリアの物価はコロナ終息後、異状に高くなっています。パブで飲むビールは約$10 ゆっくり時間かけていただきます。



 

相変わらず快晴続きのブリスベンです。気軽にウォーキング、ハイキングが楽しめそうなところはと探してしてMt Coot thaを発見。市街地からバスで15分ほどでマウンテンというより小高い丘のようなMt Coot thaに着きました。植物園は入場無料です。

 

オーストラリアの公園らしくとっても広い。それと地図、園内案内図、サインがとにかくわかりにくい爆  笑

 

1日目は植物園のなかの展望台。

 

 
 

 

2日目はMt Coot-tha頂上の展望台までバスで行って、ここから約1時間かけて植物園まで歩いてみました。ここでも、案内板の地図が解りにくい爆  笑。たまたまこの日は trail runのイベントがあってそのボランティアの人たちに道を教えてもらいながら下山。植物園からは1時間15分毎に一本しかないバスに待つことなく乗れて町まで降りてきました。

 

 

 

植物園にはとかげとワイルドターキーがいっぱいいました。人を恐れるようすはまったくないペット化してる?

 

 

 

 

 

今日もまたいい天気のブリスベンです。日本の5月の陽気晴れ

”William Jolly Bridge”は川沿いの遊歩道からは上がれないので要注意(自分自身の覚書です。)William Jolly Bridgeの南側はアートギャラリーや図書館の大きな建物があって休憩するのに丁度よいかもしれません。



 次は"Victoria Bridge" ここはかれこれ15年ほど前を歩いた事がある。
この後Brisbane City Hall初体験。昭和初期に建てられた様です。感想は"大きい❗" と小学生並みです。にっこり
City Hall の展示で知りました。ブリスベンの姉妹都市 第一番は神戸市です。六甲山の植物園には Queensland house があったと思います。
感慨にふける神戸市民でした。

本日もいい天気なので予定通りブリッジウォークにでかけました。

まず一つ目の橋は”Go Between Bridge"。登り口がわからなかったのでウォーキング中の太ったaussie おじさんに尋ねたらとても親切にまちがった道を教えてくれたまた。爆  笑

川の南側に渡って、次は”Kurilpa Bridge”を南から北へ。North Quayから Miltonへフェリーで戻ることにしました。約1.5時間かけてあるいた距離を5分ほどで連れ戻してくれました。

明日は今日歩けなかった橋にチャレンジしてみようっと。

 

 

 

クイーンズランド州内で有効なGo card (日本の交通系IC、イコカとかスイカみたいなカード)をもってブリスベンの川をクルーズ。タップon offの機械にカバーがかかっていて無料でした。川は市街地を大きく蛇行して北と南に分けています。スマホで位置情報を確認して顔を上げ景色をみたらさっきまで左手に見えてたビルが右手に、方向感覚が変になる。昼間のせいか、乗船者が少ない。明日はブリスベンリバーに沢山架かっている橋をいくつか渡ってみよう。