修学旅行とかありましたねー。
それは置いといて
それを置いたら何を書くというのでしょうか。
そりゃあいろいろありましたよ?
バス一番乗りしたり、半裸になったり、発狂したり、ウミガメ見たり、ダイビングしたり、カヌー漕いだりね。
紅イモとかウベとかのアイスおいしかったよ?
しかしそんなネタになることを敢えて捨てつつ大して面白くもない僕の体力のことを書こうとしているんだから、そういうのがどうでもいい人は回れ右、ブラウザの戻るボタンをクリックしてください。
さて、本題。
僕は体力ありません。
どれくらい無いかっつーとドラクエで言えばメタルスライムぐらい(HP3~4)だと思うんですが、こいつは攻撃力が高くないと倒せない上にすぐ逃げ出すので高い経験値を何とかもらおうと躍起に・・・
まぁそんなことはどうでもいいので先に進みますが、まぁとにかく体力がありません。
今日だってね、朝起きたわけですよ。
7:14分
ちょっと急がないと遅刻する感じです。いや、かなり急がないと遅刻する感じです。
なので自転車を飛ばして、自転車庫からダッシュで電車に乗り込む。
こんなのを毎日繰り返しているのでちょっとは体力つかないかな、なんて思ってる次第でございます。
まあ、そんなこんなで電車に乗ったわけですが、目眩と吐き気と頭痛がいっぺんに襲ってくるわけですよ。
こいつらが厄介でね、今の体力が無い僕では一瞬でやられちゃうんです。
と言うわけで電車の中で座り込む訳にもいかず目眩と吐き気と頭痛と、ついでにダッシュしたので足に乳酸が溜まって痛みが出てきますね。
ただでさえ少ない体力がもう赤ゲージです。
というわけで宿屋に向かう必要がありますよね。
宿屋とは勿論、学校です。
ちょっと待ってくれ、魔王が泊まってるよその宿、ラスダンだよ。
瀕死の勇者なんてひとたまりもないよ、メラゾーマで(ry
一限
魔王コテーンがあらわれた!
ずいぶんとコミカルな名前ですが、ラスボス級です。
イオナズンだのマダンテだの放ってきます。
Lv1の勇者の目の前が真っ暗になるのは仕方ないことなのです。
二,三限は大丈夫なんですよ。ブツーリとスウ・ガクサンですから。
ラリホー系の魔法は使ってきません。
むしろ眠ったら即死のザキ唱えてくるので注意が必要です。
左斜め前の人が眠った状態でいつも死の宣告をかけられています。誰か起こしてやれ。
四限
大魔王カガクですよ。大魔王。
コイツが凄く厄介でね。
最上級の睡眠魔法ザツダーンを使ってくるので眠るしか無いわけですよ。
すると20分ぐらい飛んじゃうわけです。ああ、無情。
勇者よ、寝てしまうとは情けない。
五限
四天王ライティン・グウですね。
こいつの前にはベントーの罠があるので眠りにかかりやすいです。
まぁサクッと、サクッとZzz...
六限
四天王セカイシです。
まぁ、さっき寝たので(ry
まぁ何が言いたいかって、ゲーム脳って怖いね!って事です(蹴
追記
ところで、あの王様、「死んでしまうとは情けない」って、酷くない?
長文・駄文失礼