こんばんは
もう暑いしか言葉が出ない。
そんななか、夫のウォーキングや私の実家の外作業で、洗濯物が増えております。
増えても天気がいいので、よく乾く。
そこはありがたいです
さて本題。
今日、Yahooのニュースを見ていたら、私達夫婦の母校の大学の西門近くの洋食店が、8月いっぱいで閉店するという記事が。
卒業からかれこれ35年。
今もまだ営業されてたことに驚き
夫は40年ほど経つので、行ったことがあるか覚えてないそうです。
その洋食店、量が多いことで有名で、男子学生がよく行ってましたね。
今は女子学生も増えてるみたいですが、私が通ってた当時は9:1ぐらいで、男子学生ばかり。
文系でも社会科学系の学部と理系の学部で構成されてたから。
女子が多かったのは薬学部でしたね。あと農学部の食品系の学科と。
だから大学内の食堂も、大学周辺の食べ物屋さんも男子学生ばっか。
当時女子は短大が主流で、4年制大学に進学するのは珍しかったせいもあるかも。
私その洋食店、サークルの仲間に誘われて、一度だけ行きました。
たぶん食べたのは、お店の看板メニューのガチャだった気が。
運ばれてきたのを見たとき、多いと思ったけど、美味しかったので完食しました。
仲間には
よう食うな
と言われましたが
それから、また行く機会があると思っているうちに、卒業式を迎えて結局一度しか行けなかった。
今行ったら、あの量食べれるかな
たった一度でも、毎日お店の前を通っていた。そのお店が閉店してしまうのは淋しいですね。
