トヨタのプリウスはよく売れていい車です、町で必ずとよく見かけますので乗られている車ですね。
タクシーなども燃費の良さがいいのかよく使われております。

またモーターが静かすぎて人などが車の接近を気づかないことも多く、耳の遠いお年寄りには注意したいそうですね。
クラクションを鳴らすわけにはいかないらしく狭い路地では困った技術かもしれません。

しかし最近アメリカではプリウスは低燃費車から外されました。
燃費は30kmと言われていましたが、平均21kmくらいだそうです。それでもいい方だと思うのですが、アメリカの優先レーンで走れなくなりました。

今まではよかったのでしょうがこれからは低燃費車よりは公害対策車などの車で、電気自動車などしか走ることは難しくなってきているのではないかと思われます。
アメリカはこの辺が進んでいますね、日本では環境対策などはまだまだ遅れていますね。

電気自動車の普及率も少し筒上がってきていますし、新世代の水素自動車もこれから出てきます。
新分野でいい車が出てきていますのでこれらの車を生かせるような環境が必要になるのではないかと思われますが優遇されるようにしてほしいですね。新型コペン 丸目 値引き
妻と結婚したばかりの頃、私は本田のアコードワゴンをローダウンさせ、フロント・リア・サイドと全周ロアスカートを履かせるエアロスタイルで乗っていました。ある日、妻と義母の3人で、妻の実家近くにある、個人経営の美味しい焼肉屋さんで、食事をすることになったのです。

お店は、県道沿いにあり、歩道の縁石が、出入り口以外塞いでいるような駐車場。5台ほどしか止められない駐車場ですが、運よく空いていてお店に入れました。
義母にご馳走になる形で、お腹一杯焼肉を堪能し、義母を家まで送り届ける為に車を走らせようとした瞬間、バキッという激しい衝撃と音。入る時にはまだ陽も出ていて明るく、良く見ていた縁石のことをすっかり暗くなり、眼中になくなってしまっていたのです。一瞬車が宙に浮きましたが、そのまま前進させ、脱出することが出来ました。

その場では、車の状態を見るのも怖く、そのまま妻の実家まで走らせ、そこで確認。フロントのロアスカートには大きくヒビが入り、両サイドとリアのロアスカートはロック爪が折れ、一部脱落していました。その日は、そのまま帰宅しましたが、翌日会社で友人に手伝ってもらい全てを取り外しました。まるで着飾った洋服を脱いだ丸裸のような車になってしまいました。

後日、点検案内がディーラーから来て、点検を受けたのですが、良く知る担当の営業マンから、車が可哀想なので、標準の黒パーツでも良いので、付けてあげて下さいと言われ、渋々最低費用の標準パーツを付け、その後1年間ほど乗り続ける結果となりました。新型ラパン、値引きを増やして安く手に入れる方法